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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1977/08/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1977/08/03

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/08/03

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1977/08/03

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時七分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) ただいま稲嶺前委員長より、皆様の御同意を得まして委員長の大任を仰せつかりました岡田広でございます。一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま皆様方の御推挙によりまして不肖私が本特別委員会の委員長に選任されました。微力ではございますが、皆様方の御指導と御鞭撻によりまして職責を全うしてまいりたいと存じます。どうぞよろしくお願いいたします。(拍手) ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/07/30

81参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 異議ないと認めます。 それでは、理事に田中寿美子君及び相沢武彦君を指名いたします。 なお、残り二名の理事につきましては、都合により、後日、これを指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十分散会

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四月二十七日、渡辺武君が委員を辞任され、その補欠として星野力君が、また、五月二十七日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として小巻敏雄君が選任されました。 —————————————

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 理事の補欠選任の件についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い、本委員会の理事が二名欠員となっておりますので、これより補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 御異議ないと認めます。 それでは理事に佐藤信二君及び対馬孝且君を指名いたします。 —————————————

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) これより請願の審査を行います。 第四一四号、北方領土復帰実現に関する請願外三件を議題といたします。 まず専門員から請願の趣旨について説明いたさせます。

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 速記を起こしてください。 第四一四号、北方領土復帰実現に関する請願は、議院の会議に付するを要するものにして内閣に送付するを要するものとし、第四八七五号、千島列島返還に関する請願外二件は保留と決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1977/06/08

80参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○理事(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五分散会 —————◇—————

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会 第20号

○岡田広君 第一分科会における審査の経過について御報告申し上げます。 当分科会の担当は、昭和五十二年度予算三案中、皇室費、国会、裁判所、会計検査院、内閣、総理府(防衛庁、経済企画庁、国土庁を除く)及び法務省所管並びに他の分科会の所管外事項であります。 以下、日程の順序に従いまして質疑の概要を申し上げます。 まず、内閣、総理府所管関係につきまして、「東海地域について地震予知警報を発することになったときに警報を出すことを決定する責任者はだれ…

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) ただいまから予算委員会第一分科会を開会いたします。 分科担当委員の異動について御報告いたします。 昨十三日、青木薪次君及び喜屋武眞榮君が委員を辞任され、その補欠として和田静夫君及び下村泰君が選任されました。 また本日、山中郁子君が委員を辞任され、その補欠として河田賢治君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党1977/04/14

80参議院 予算委員会第一分科会 第2号

○主査(岡田広君) 昭和五十二年度予算中、皇室費及び国会所管を一括して議題といたします。 宮内庁及び国会当局からの説明は、これを省略し、本日の会議録の末尾に掲載することにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕