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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1978/03/01

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 次に、永山審議官。

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 以上で予算に関する説明は終わりました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 速記を起こして。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十分散会 ―――――・―――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 前回に引き続きまして、私が委員長に選任されました。よろしく御協力のほどお願い申し上げます。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に稲嶺一郎君、志村愛子君、対馬孝且君及び相沢武彦君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) この際、稻村総理府総務長官兼沖繩開発庁長官から発言を求められておりますので、これを許します。稻村長官。

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 速記を起こして。 次に、佐藤沖繩開発政務次官から発言を求められておりますので、これを許します。佐藤政務次官。

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 次に、越智総理府総務副長官から発言を求められておりますので、これを許します。越智副長官。

自由民主党・自由国民会議1977/12/19

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十七分散会

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 前回に引き続きまして、私が委員長に選任されました。よろしく御協力のほどお願い申し上げます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に稲嶺一郎君、志村愛子君、対馬孝且君及び相沢武彦君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 次に、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 先般行いました委員派遣につきまして、派遣委員より報告を聴取いたします。対馬君。

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 以上で派遣委員の報告は終わりました。 なお、ただいま報告がございましたが、別途、詳細にわたる報告書が提出されておりますので、これを本日の会議録の末尾に掲載いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 速記をちょっとやめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) それでは速記を起こして。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1977/12/07

83参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕