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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1978/03/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 次に、沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。稻村沖繩開発庁長官。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 速記を起こしてください。 それじゃ岩尾参考人御苦労でございました。御退席して結構でございます。 順次、質疑を続行いたします。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) ええ、来ております。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) どうですか、答弁できますか。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 下田委員、いまの答弁でよろしゅうございますか。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 喜屋武君、もう大体時間でございますが、どうぞ。

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) 本案に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十七分散会

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨年十二月二十二日、吉田忠三郎君及び小山一平君が委員を辞任され、その補欠として川村清一君及び丸谷金保君が選任されました。 また、去る二月二十一日、田中寿美子君が委員を辞任され、その補欠として吉田忠三郎君が選任されました。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 理事の辞任の件につきましてお諮りいたします。 対馬孝且君から、文書をもって、都合により理事を辞任いたしたい旨の申し出がございました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 この際、理事の補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に丸谷金保君を指名いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 次に、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査を議題といたします。 昭和五十三年度沖繩及び北方問題に関しての施策並びに予算に関する件について政府より説明を聴取いたします。 まず、総理府総務長官兼沖繩開発庁長官より所信を聴取いたします。稻村総務長官。

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 以上で稻村総務長官兼沖繩開発庁長官の施策についての説明は終わりました。 次に、外務大臣より所信を聴取いたしたいと存じます。園田外務大臣。

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 以上で園田外務大臣の施策についての説明は終わりました。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/01

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○委員長(岡田広君) 速記を起こして。 次に、沖繩開発庁並びに北方対策本部の予算について順次説明を求めます。美野輪振興局長。