岡田広
会議録に記録された「岡田広」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,276 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・国民の声
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/06/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て47 件
- 地方創生32 件
- 防災7 件
- デジタル行政6 件
- 住宅・不動産6 件
- 社会保障・年金6 件
- 宇宙5 件
- 労働・賃金5 件
- 医療4 件
- 通商・貿易3 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 防衛0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会56 件・56%
- 国土交通委員会11 件・11%
- 憲法審査会9 件・9%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
- 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
- 法務委員会5 件・5%
※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行います。 第二五六号北方領土復帰実現に関する請願を議題といたします。 まず、専門員より説明を願います。
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) ちょっと速記をとめていただきます。 〔速記中止〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 速記を起こしてください。 本請願は、議院の会議に付するを要するものにして、内閣に送付するを要するものと決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 次に、委員派遣承認要求に関する件についてお諮りいたします。 閉会中、沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査のため、委員派遣を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認めます。 つきましては、派遣委員、派遣地、派遣期間等の決定は、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第8号
○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨三十日、立木洋君が委員を辞任され、その補欠として渡辺武君が選任されました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岡田広君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査中、沖繩問題に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第7号
○委員長(岡田広君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、植木光教君が委員を辞任され、その補欠として竹内潔君が選任されました。 ―――――――――――――
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(岡田広君) 沖繩及び北方問題に関しての対策樹立に関する調査中、北方問題に関する件を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第84回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○委員長(岡田広君) 本件に対する本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時七分散会
第84回 参議院 内閣委員会 第8号
○岡田広君 私は、ただいま竹内委員からの質疑がございましたが、それに関係のない二点について大蔵省と大臣にお尋ねを申し上げたいと存じます。 一つは、所得税法をずっと見てみますと、恩給、年金は所得税法の対象だと、しかし、恩給の一部に対しては源泉徴収を現在やっておるが、公的年金については附則第二十五条ですか、それによって免除しておると、どうもそういうのについて不公平があるのではないかと、これが私の大蔵省に対する質問の要旨でございます。 そこで…
第84回 参議院 内閣委員会 第8号
○岡田広君 厚生省から見えてますか、だれか。さっきの年金課長帰っちゃいましたか。――じゃ結構です。 大蔵省ね、恩給局長は、法的な見解において恩給が老後の生活保障であるということは的確には表示されませんでしたが、私見として一応そういうような一つの性格のものであろうというような意味に聞き及んだのでございますが、所得税法の第二十八条に、課税対象としての給与所得と、この条項には俸給、給料、恩給に係る所得というと、こう書いてございますね。恩給は含…
第84回 参議院 内閣委員会 第8号
○岡田広君 それでは、恩給の中で源泉徴収を免れている恩給はどういうものでございますか。