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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1980/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 内閣委員会 第10号

○岡田広君 きょうは、その中で主としてブラジルに居住する海外居住者の恩給の問題について質問を集中したいと思います。 そこで、海外居住者の現在受けている恩給はどのような送金の仕方であるのか。私が聞き及ぶところによりますと、国内の親類、知人を頼って代理受領人に委任し、その代理受領人が国内の指定郵便局から支給を受けて送金しておるというふうに承知いたすのでございますが、この方法では、国内に頼りとする人がいなかったり、そういう人がいても他を煩わす…

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 内閣委員会 第10号

○岡田広君 大蔵省見えておりますか。 それでは次に、ブラジルの海外居住者が受ける普通恩給については、年額の多少にかかわらず一律に二〇%の所得税の源泉徴収が行われておりますが、所得税法にそう定められておるのでございますが、どうしても税率二〇%という高い率を定めておるのは同情やる方なく、私としても何か一つ納得いかない点がございますので、その理由について御説明を願いたいと思います。

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 内閣委員会 第10号

○岡田広君 それでは、昨年租税特別措置法において、国内における普通恩給受給者六十万までは一応七%の源泉徴収を行わない、で、六十五歳以上の者は九十万まで源泉徴収を行わないと、国内の普通恩給受給者はそういう恩典が特別措置法において一応実施されたわけでございます。で、少なくもこの国内普通恩給受給者と同じように、海外居住者にあっても、当然七%の源泉徴収額の減額はこれは免除してしかるべきじゃないかと。ついては、所得税法を改正する用意があるのかどう…

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 内閣委員会 第10号

○岡田広君 時間も来たようなので、さらに質問を継続したいのでございますが、この読売新聞の記事をひとつ参考にごらんになられて、外務省にもお願いして、これは二国間の一つの条約ということも聞いておりますので、今後ひとつ関係省庁と協議の上、海外居住者の低額の恩給受給者に対してこのような二〇%一律カットというようなことは、これは残酷物語じゃないかと、このようにもロマンとして受けとめておるわけでございますが、私も近くブラジルに参ることになっておりま…

自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91参議院 内閣委員会 第10号

○岡田広君 私は、ただいま可決されました恩給法等の一部を改正する法律案に対しまして、各派共同提案に係る附帯決議案を提出いたします。 まず、附帯決議案を朗読いたします。 恩給法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項について、速やかに検討の上善処すべきである。 一、恩給の改定実施時期については、現職公務員の給与改定時期を考慮し、均衡を失しないよう配慮すること。 一、恩給の最低保障額については、引き続きその引上げ等そ…

自由民主党・自由国民会議1979/12/21

91参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1979/12/21

91参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまの川村君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/12/21

91参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に志村愛子君を指名いたします。 ————————————— 〔志村愛子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/26

90参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして私が委員長の選任につきその議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1979/11/26

90参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1979/11/26

90参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に志村愛子君を指名いたします。 ————————————— 〔志村愛子君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1979/06/05

87参議院 内閣委員会 第14号

○岡田広君 私は、自由民主党・自由国民会議を代表して、ただいま議題となっております元号法案に対し賛成討論を行うものであります。 元号は、大宝元年として再出発以来現在まで約千三百年の久しきにわたり、国家及び国民の紀年法として用いられ、連綿として続いてきております。 さらに、明治以降は法制化に伴ってこれに一世一元が加えられ、明治、大正、昭和と続いてきました。終戦後旧憲法の廃止に伴い、昭和二十二年皇室典範が改正され、元号制度は法令上の根拠は失…

自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしましょうか。

自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/22

87参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に西村尚治君を指名いたします。 ————————————— 〔西村尚治君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 本院規則第八十条により、年長のゆえをもちまして、私が委員長の選任につき、その議事を主宰いたします。 これより委員長の選任を行います。 つきましては、選任の方法はいかがいたしたらよろしゅうございましょうか。

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 ただいまの丸谷君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/12/06

86参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第1号

○岡田広君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に西村尚治君を指名いたします。 ————————————— 〔西村尚治君委員長席に着く〕

自由民主党・自由国民会議1978/10/18

85参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○岡田広君 御報告いたします。 沖繩問題の対策樹立に資するため、稲嶺一郎君、志村愛子君、丸谷金保君、伊江朝雄君、山崎昇君、二宮文造君、喜屋武眞榮君、それに私、岡田広の八名は、去る七月三日から六日までの四日間、沖繩県下を訪問し、現地の実情を調査してまいりました。 現地におきましては、沖繩総合事務局、那覇防衛施設局から所管概況等当面の諸問題につきまして、また沖繩県より振興開発計画の実施状況、県・市町村行財政の概況、交通方法変更の準備状況、そ…

自由民主党・自由国民会議1978/09/29

85参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第2号

○岡田広君 委員長より発言の機会をお与えいただきましたので、一言お礼のごあいさつを申し上げたいと存じます。 在任中至りませんでまことに皆様に御迷惑をおかけいたしたわけでございますが、この際、西村先生に委員長におなりいただきまして、非常にこの委員会の発展は期して待つものがございます。在任中のおわびとお礼を一言申し述べさしていただきました。いろいろとありがとうございました。(拍手) —————————————