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自由民主党・国民の声参議院
総発言数
2,276
直近の所属会派
自由民主党・国民の声
直近の役職
直近の発言日
1978/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会56 件・56%
  • 国土交通委員会11 件・11%
  • 憲法審査会9 件・9%
  • 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会9 件・9%
  • 東日本大震災復興特別委員会9 件・9%
  • 法務委員会5 件・5%

※ 全 2,276 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,276 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 年金は聞いていない、恩給だけ。

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 まあいみじくも私の本心を読み取って、一応二十年の経過措置において若干の疑問点を持たれるのは当然だろうと、こういうお考えのようでございますが、じゃ結論からひとつお伺いいたしましょう。 恩給でも増加恩給とかあるいは傷病賜金、あるいは傷病年金、それから御遺族の受ける年金あるいは公務扶助料等は、これは源泉徴収されておりませんね、それはどうですか。

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 のみならずね。じゃどうして普通恩給だけ源泉徴収の対象にしておるのかと、一応理由をちょっと聞かせていただきたいと思いますが、先ほど竹内委員から普通恩給受給者は約百二十余万人と、そして恩給局長からはその平均受給額が二十六万何がしと――よく覚えておいてくださいよ。実際その中の六十万人というものは十一、二万円ですよ、年間、半分は。しかも暫定処置とはいえ公的年金受給者に対して、源泉徴収を六十から六十四までは六十万円、六十五以上は九十万…

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 高額所得のことは言わぬでいいんだよ。

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 控除の問題とか、高額所得の問題とか、総合所得で課税されることはもうシビアに課税して結構だと言うんですよ。大体百二十余万の旧軍人の普通恩給受給者の者は、一応赤紙応召というのが九五%なんだと、それは大体六十万以下なんですよ、いま。じゃ卑近な例で私の例を申しましょう。私は十年間、星一つ、赤紙応召者で戦地に応召されたんです。全部の恩給が六十万ですよ。二百万だか何とかいういわゆる文官のことはいいんだよ。旧軍人の、とりあえず戦争に十年引…

自由民主党・自由国民会議1978/04/20

84参議院 内閣委員会 第8号

○岡田広君 長官の誠意ある、かつまた責任ある御答弁を承りまして非常に意を強うした次第でございます。この問題については、特に野党の委員の先生方が非常に御熱心でございますので、長官から特に協力を要請されましたので、私どもも野党の委員の先生方の御指導また御協力、御鞭撻をいただいて、ともにひとつ大臣を御協力申し上げますから、ぜひひとつ実を結ぶようによろしくお願いいたします。 以上で質問終わります。

自由民主党・自由国民会議1978/03/31

84参議院 本会議 第12号

○岡田広君 ただいま議題となりました沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案について、沖繩及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告いたします。 沖繩振興開発金融公庫は、日本開発銀行、国民金融公庫、農林漁業金融公庫、中小企業金融公庫などの一銀行六公庫の業務を一元的に行う総合公庫として、沖繩の本土復帰とともに設立され、沖繩における経済の振興と社会の開発のために必要な資金を融通しているのでありますが、本案は、…

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に沖繩振興開発金融公庫理事長の岩尾一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 次に、沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 速記を起こして。

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 速記をとめてください。 〔速記中止〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 速記を起こしてください。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。――別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) ただいま丸谷君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 全会一致と認めます。よって、丸谷君提出の附帯決議案は、全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、稻村沖繩開発庁長官より発言を求められておりますので、これを許します。稻村沖繩開発庁長官。

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1978/03/29

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号

○委員長(岡田広君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党・自由国民会議1978/03/24

84参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号

○委員長(岡田広君) ただいまから沖繩及び北方問題に関する特別委員会を開会いたします。 まず、参考人の出席要求についてお諮りいたします。 沖繩振興開発金融公庫法の一部を改正する法律案審査のため、本日、参考人として沖繩振興開発金融公庫理事長岩尾一君の出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕