岡田宗司
会議録に記録された「岡田宗司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,351 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会92 件・92%
- 外務委員会8 件・8%
※ 全 7,351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 いや、見ておることも判断に基くものですから、それであなたがそう見られた。こういうことはそれでいいと思うのでありますが、板野君が、その先頭を切つて上つた、板野君は議長の方へ向つて議長を阻止したのか。それとも参事席へ行つて小委員会を開けということを交渉したのか、その点お分りになりませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 議長に対して誰が……、カニエ君は下へ轉がつて、実際上は議長の歩行はカニエ君が下へ轉がつていたために阻止されたという結果になつたわけでありますが、外の議員が板野君にしろ、或いは中西君にせよ、或いはその外の議員にせよ、直接議長の身体に手を触れて阻止をするというようなことはなさらなかつたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 ありがとうございました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 そういたしますと、次長が著席されて、そうして松嶋副議長が開会を宣せられたときには、すでに松嶋副議長を引摺り降すとかなんとかいうことはなかつたわけですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 ここに松嶋副議長の証言があるのですが、大野幸一君が、金子議員があなたに対して暴行していたときはあなたはまだ開会を宣しておらなかつたのですか。副議長松嶋喜作君、宣しておりませんとこうありますので、つまり開会を宣する前であつたということはこれで明からになつておるわけですね。それからマイクの問題ですが、最初はマイクは嚴然としておつた。むしろマイクはその二日の延長のことを議長が諮られた後に動いた、それを事務次長は引摺り戻した、その…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 あのマイクが動いて、あなたが取り戻された、その場合に議長席の前に相当な人がおつたということでありますが、その議員がどういう人であつたかということについては御記憶ございませんか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 ありがとうございました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 その聞いておりました場合に、副議長が二日間の延長を宣したようなことをはつきりお聞きになりましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 それから非常に議場の混乱の騒音が入りましたか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 一たん散会を宣して、又席に著いて中村君の発言を許されたのですか。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 中村君は十二時きつちりまでやつて途中で止めたのですね。議場の時計では……。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 初から終までずつと騒音続きだつたのですね。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 よく分りました。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 尚他の証人につきましても、今までの証人の陳述によりまして、かなり明らかになつておりますので、ただ覚え書の点に関する北村一男君だけの証言は必要だと思いますので、北村一男君だけを呼ぶことにいたしまして、他の議員並びに新聞記者を証人として呼ぶことも必要ではないと、こういうふうに思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 これも次回に証人の陳述が全部終りました後に、聞くことにしたらどうかと思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 一日で済むでしよう。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第4号
○岡田宗司君 私も鈴木さんと同様の意見でありまして、討論をいたす前に、先ず今までの審査状況をやはり自分の方の党に報告いたしまして、そうして討論の基礎を作つて行かなければならないわけであります。從つて討論並びに採決は次の國会が始まつてからにして頂きたいとこう思います。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第3号
○岡田宗司君 只今松井さんの方からいろいろ御意見があつたのですが、そのうちに若しいろいろ調べておる間に分つた事実を取上げて行く、これは非常にむずかしい問題でありますが、その場合、草葉君の方の趣旨を訂正するということは、これは非常に重大な問題だと思います。一旦本会議に掛けまして、そして本会議で趣旨の弁明をされて、これを又委員会で改めてやるということは、これは私はできないとこう思います。從つてやはり本会議で以て草葉氏が述べられました趣旨の範…
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第3号
○岡田宗司君 草葉君の出した動議そのものは極めて抽象的で、あれだけを基礎にしてやるということになると非常に廣くなつてしまう。從つてやはりその動議の趣旨弁明がその範囲を決定するものであろうと私は思います。そういたしますと、その趣旨弁明の範囲を越えない、その関連するものは無論当然でありましようけれども、やはりその趣旨弁明の範囲を越えない範囲で我々が問題を取扱つて行くということが妥当であろう、こういうふうに考えます。
第5回 参議院 懲罰委員会 閉会後第2号
○岡田宗司君 今の計画的ということでございますが、これは議論をすれば問題にはならんと思うので、この計画的についての議論はいたしませんが、板野君が手を振つて何か大声で叫んだらどつと駈け上つたと、こういうふうにお認めになつたのですか。