岡田宗司
会議録に記録された「岡田宗司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,351 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1963/11/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛7 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 沖縄及び北方問題等に関する特別委員会92 件・92%
- 外務委員会8 件・8%
※ 全 7,351 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 そうは言っておりますけれども、そのあとに、六十日間とにかく姿をあらわさないで済むような船をおれたちは持っているのだから、別にどこの港に入る必要はないのだということを言っているのでしょう。この提督の言は、この記者会見——横須賀でしているのですよ。これは重要な発言と思いませんか。これは外務大臣に、これは重要な発言と思いませんですか。ナット・ヴァイタリーですか。ナット・インポータントですか。
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 政事家が言ったとか、それから、だれか評論家が言ったというのなら私もここで今問題にしませんけれども、とにかく太平洋艦隊司令長官が、それも入港を求めている横須賀で言っているんですね。だから、私はこれは非常にヴァイタリーだと思うんです。インポータントだと思うんです。どうでしょう。
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 そういうふうにおっしゃるのなら、もう一度シャープ提督のこの発言について十分御検討を願いたいと思います。少なくともこれは秘密な発言じゃなくて、プレス・コンファレンスで言った発言で、ほとんどそのとおりの言葉で述べているんですから、これはよくお考えを願いたいと思います。 それからもう一つ。これは外務大臣にお願いしたいのですけれども、原子力潜水艦の放射能の廃棄物の許容の基準ですね。これは日本とアメリカとずいぶん違うのです。で、これ…
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 もう一つ。アメリカに対してまあ外務省のほうからこの点について照会をしていますけれども、その回答が来ていないということですけれども、その照会している問題について、どういう点を照会しているのかということをここで公表できませんですか。
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 いつ照会されたのでしょうか。これはアメリカ局長御存じでしょう。
第44回 参議院 外務委員会 閉会後第1号
○岡田宗司君 随時やって何も返事来ないのですか。
第44回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○岡田宗司君 今までのオリンピアスの売れ行きの状況をお伺いしたい。
第44回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○岡田宗司君 今度の法律改正で、両切りまたはフィルターつきということになるわけなんで、今の御説明ですと、両方売っていくんだということですけれども、今まで両切りを製造しておった。それでまだ公社自身の手持ちもあるだろうし、あるいは小売り店にも残っておるが、それを売るだけで、あとは全部製造のほうはフィルターつきのほうに変える、こういうことでしょうか。
第44回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○岡田宗司君 先ほどの御説明ですと、フィルターつきのほうがだんだんふえてきておりますが、今度のオリンピアスの場合には、今後フィルターつきのほうを五〇%あるいは六〇%というふうに、普通の場合よりも非常に多く見積もっておられますか。
第44回 参議院 オリンピック準備促進特別委員会 第1号
○岡田宗司君 今度のプレ・オリンピックの際に大いに宣伝をして売ったわけですけれども、この東京大会の機会に相当やはり売れ行きがあったのですか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 これはマラヤ連邦との協定ですけれども、今度マレーシア連邦が成立した場合には、こういうマレーシア連邦の構成要素となる国との条約はどういうことになるのですか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 そうすると、何年かたって今度統一的なものがマレーシア連邦との間に結ばれることになりますか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 このマレー連邦との間に――ちょうど今日本とシンガポールとの間に、戦争中にシンガポールでもって日本軍に殺された中国人ですか、あれの慰霊碑ですか、慰霊塔の問題でいろいろ紛争がありますが、マレー連邦におきましても、同じようなことがあるのですか、それらの問題はどういうふうになっておりますか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 マレーシア連邦の問題についてシンガポールとマラヤ連邦との間にトラブルがあって、マレーシア連邦があるいはシンガポールを除いて発足するかもしれないというようなことが伝えられているわけです。そのシンガポールがマレーシア連邦に入らないということの理由、もしシンガポールがマレーシア連邦に入らなかった場合に、日本との関係ですね、たとえばマレーシア連邦と一つになった場合と、あるいはそうでない場合と、日本との経済関係について、何か特別な変…
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 マラヤ連邦との関係で、日本の輸入が多いわけですが、原料、特に鉄鉱石なんかが多いのですけれども、あれは、鉄鉱石はだんだん掘っていけばなくなっていくものですけれども、そうして日本の鉄鉱石に対する需要が非常にふえてきて、よそにどんどんその資源を求めているわけですが、マラヤ連邦の鉄鉱石はあとどれくらい続くものか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 タイとの関係についてですが、タイと日本との関係は、この間タイの国王が日本を訪問になったので、非常に経済的にも親密になったのですが、今、日本の商社はタイにずいぶん出ているわけですね。それで、現在タイに日本の商社はどのくらい出ておるか、また合弁会社はどのくらいあるか。それから、在留邦人は今タイにどのくらいいるか、また日本がタイで持っております企業あるいは合弁の企業、それから今計画されておるもの、そういうものについてちょっとお聞…
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 その一千名はおおむね商社員、それから合弁会社の技師、そういうような人が多いのですか。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 今度この条約ができまして、これによって商社及びそこに働いておる人たちはかなり利益を受けらるということになりますね。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 今後のちょっと日本との貿易の見通し並びに今さらに計画されるであろう向こうへの経済進出、それはどういうふうに……。
第43回 参議院 外務委員会 第32号
○岡田宗司君 タイと日本との貿易では、日本の輸出のほうが非常に多くて、大体輸入の倍ぐらい、例年そういうような状況ですが、そういうことになって参りますと、タイのほうが日本にもっと買ってくれというような問題が起こってくるのじゃないかということが予想されるわけです、タイのほうから日本にもっと買ってくれというような要求が。そしてまた、それについて、もし買わなければ、タイのほうで、日本の品物をそうたくさんは買えないというようなことが起こるのじゃな…