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人事院事務総局任用局長参議院衆議院
総発言数
184 件
直近の所属会派
—
直近の役職
人事院事務総局任用局長
直近の発言日
1964/02/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 内閣委員会18 件・18%
  • 大蔵委員会17 件・17%
  • 地方行政委員会13 件・13%
  • 文教委員会12 件・12%
  • 国際労働条約第87号等特別委員会12 件・12%
  • 決算委員会11 件・11%

※ 全 184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

184 件中 4 件を表示
総理府事務官(内閣総理大臣官房公務員制度調査室長)1964/02/21

第46回 衆議院 予算委員会第一分科会 第5号

○岡田政府委員 退職された公務員の方々の恩給、あるいはいまで申します退職年金、これが、物価が上昇していきますとその価値を失ってくるということは、御指摘のとおりでございます。この点につきましては、いろいろそういう話も現実にわれわれも聞いておりますので、昨年暮れ以来、政府部内におきまして、公務員年金制度連絡協議会をつくりまして、そういった問題をどう対処し、どう処理していくのがいいかということを検討する機関を設けて、目下その検討中でございます…

内閣総理大臣官房公務員制度調査室長1963/12/18

第45回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(岡田勝二君) ただいま大臣から三百九十億と申し上げましたのは、国家公務員、地方公務員含めての数字でございます。

内閣総理大臣官房公務員制度調査室長1963/12/18

第45回 参議院 内閣委員会 第5号

○政府委員(岡田勝二君) 午前私がお答え申し上げました三百九十億と申しますのは、五月から実施した場合と十月から実施した場合の差額が三百九十億でありまして、それは国、地方を合わせたものである、こういう趣旨を申し上げたつもりでございます。

人事院事務総局管理局長1962/10/31

第41回 参議院 内閣委員会 閉会後第3号

○説明員(岡田勝二君) 人事院の職員も一般職の職員としての通常の身分保障のあることは御承知のとおりでございますが、この公平局の職員につきまして裁判官に準ずるような特別の身分保障があるかということになりますと、これは制度上そういうものはございません。ただ人事を行ないます場合におきましては、先ほど公平局長からも申し上げたように、この制度が始まりまして現在ようやく十三年でございます。で、当初は相当期間同じ職務に従事せしめて、これに熟達せしめる…