岡田修一
会議録に記録された「岡田修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,706 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 逓信委員会93 件・93%
- 運輸委員会4 件・4%
- 逓信委員会電気通信に関する小委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,706 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第23号
○岡田(修)政府委員 これを廃止いたしました後におきまして、新たなる木船保險制度を設立いたさない以前におきましては、お説のように民間保險会社に移行せざるを得ないのであります。しかし御承知の通り木船は非常に損害率が高い関係上、民間保險社の料率というものは非常に高くなる。しかも保險金額の全体をカバーするという状態に至つていないのでございます。從いまして木船業者は以前のごとくに、ほとんど保險をつけないでやつていくという状態になるのではないかと…
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第23号
○岡田(修)政府委員 これは、もう一つは、現在の木船保險組合というものは戰時中つくられました関係上、非常に強権的な色彩が強いのであります。たとえば、五十トン以上の木船で運営会に使われておつたものは全部この組合に加入しなければいけない、あるいは組合の役員は全部政府の任命するところによる、あるいは保險料の滯納したものは國税徴收処分によつて取立てる、こういう強権的な色彩が非常に強いものでありまして、現在の民意を尊重した組合というものの性格から…
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第6号
○岡田(修)政府委員 お答えいたします。ただいま御説明に相なりました日本海方面の秋田、山形、新潟、富山、石川を管轄する海運局を設置しろという御要望に對しましては、ただいま御例示になりましたような各種の事情その他によりまして、何とかこれが設置をはかりたい、かように考えるのであります。しかしながら現在のわが國の海運行政の段階は、なお他の一般産業行政と相當密接なるつながりをもつておりますので、御説の地域を管轄區域とする海輸局をただちにつくるこ…
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第6号
○岡田(修)政府委員 さようであります。
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第5号
○岡田(修)政府委員 お答えいたします。奧尻、江刺間におきましては、現在補助金を交付いたしまして航路を実施いたしております。二十三年度も同樣補助金を計上しております。しかしただいまお話のありました函館、奧尻間につきましては、相当航路の延長になるのでありまして、今日旅客船に対する燃料事情が非常に窮屈でございまして、現在でも從來の約一割五分程度の削減を余儀なくされておりまして、現に運航しておるものも相当休航しなければならぬものがあるわけであ…
第2回 衆議院 運輸及び交通委員会 第4号
○岡田(修)政府委員 私海運局の岡田でございます。神戸の海運管理部長から海運局長に新任いたしました。なお海運総局長官の秋山は目下出張しておりますので、今日出席いたしませんが、よろしくお願いいたします。