岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 そうしますと、将来航空が非常に発展をするというふうになると、現在の水路業務法の第二章の「水路測量及び海象観測の実施等」という項がありますが、これに相当する空路測量及び何とかいうのが作られるのじやないかというふうに思いますが、そういうものはどういうことになりますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 ちよつと見当が違うのだが、僕の伺いたいのは、将来航空が発展すると、海の上の空中ばかりではなく、地球全体の空中を考えて、「水路測量及び」云々のこの第二章に相当するような空路測量とか、何とかいうようなものを別に法律に作る必要があるのではないか。そうすれば、無理に今回水路業務法を改正して航空図誌とかいうようなものを入れなくても、別に作つたらよいのではないかというのですがね。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 もう一つ最後に伺いますが、そうすると、将来ともこの水路業務法に相当するような航空路業務法というか、空路業務法というものを作る必要はないという今の御見解ですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 一先ず打切ります。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 第九條に水路測量の基準がありますね、この基準に従わなければ許可はやらない、許可を得た者が測量する場合には、この基準に従わなければならない。但しもつと簡單にやるやつは許可が要らぬという意味ですか。この水路測量というのは……。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 航路なんかは別としましても、岸壁その他を造る場合に極く簡単にやりたいのだ、ここに書いてある基準に従わないで、極く簡單にやりたいという場合には、この六條は適用されないのですか、勝手にできるのですか、どうなんですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 細かい項目の質問をしてよろしうございますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 運輸審議会委員が九人殖えて五十三万九千円増、一人幾らですか、六万円ですね。年に六万円でどんなあれができますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 この表を見ますと、二十五年度が十三人、二十六年度が二十一人、九人差引き殖えて、その費用は五十三万九千円ですから、一人当り年に六万円、そのうち六人が設置法でエキザミナーを置くということですから、八万円ですから、どんなエキザミナーを置くことができるかということです。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○岡田信次君 今の前之園さんのに関連しているが、二十六年度の予算の特異性、それから向うべき方向がはつきりわかるようにして頂きたいと思います。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○岡田信次君 ちよつと発電量のことでお伺いしついのですが、予想の方ですと水力が六十一億キロワツトアワー、それから実績の方が八十二億キロワツトアワー、大体三四、五%違うのです。大体発電関係事業は電気を起すことが根本なのに、その見積りが三四、五%も違うというのは、事業の根本に影響すると思うのですがどういう見積りなんですか。大体発電所の能力を基礎としておられるのか、それとも需用の方からこういう予想を作られたわけですか。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○岡田信次君 私長く鉄道におつたのですが 鉄道のような大事業でも旅客輸送なり貨物輸送について、予想と実績が三%、五%違つたことがないのですが、こういう大きな事業で三十数%違うというのは甚だ変だと思うのですが、これが事業の経営に大きな影響を来しておりませんか。
第10回 参議院 電力問題に関する特別委員会 第3号
○岡田信次君 それではもう一つ。役員給與が六百六十万ですか、それが三千七百万と六倍になる、これはどういうわけですか。
第9回 参議院 運輸委員会 第6号
○岡田信次君 提案者に二つの点についてお伺いします。一つは、昨年六月一日、日本国有鉄道は自主独立の形をとつたのに対して、かかる提案は有効であるかどうか、次に、七月二十二日の運輸大臣の答弁は、監理局だけのことと解しなかつたが、この点はどうなのですか。
第9回 参議院 運輸委員会 第4号
○理事(岡田信次君) それでは速記を始めて……、本日はこの程度で散会いたします。 午後三時三十分散会 出席者は左の通り。 委員長 植竹 春彦君 理事 岡田 信次君 小泉 秀吉君 高田 寛君 委員 仁田 竹一君 山縣 勝見君 菊川 孝夫君 小酒井義男君 高木 正夫君 松浦 定義君 鈴木 清一君 政府委員 運輸政務次官 關谷 勝利君 運輸省鉄道監督 局国有鉄道部長 石井 昭正君
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 私も高田委員の御提案に対しまして、次の見解を述べて賛成いたしたいと思います。この四十九億余の金額が今年度完全実施でないという事実に鑑みましてこの案文の「残余はこれを承認しない」ということは、今年度限りであるということの了解の下に賛成をするものであります。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 國有鉄道には約三百万坪の木造建築即ち燃え易い建築物があると私は記憶しておるのですが、最近頻々と各地に火事が起る。これに対する防火対策なり、或いは消火措置なりを如何にしておやりになつておるか。それを承わりたい。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○岡田信次君 将来については勿論耐火構造にするということは望ましいですが、さつきも私申上げたように、大体現在足羽さんも言つたように、三百万坪の木造建築物がある。これを保護することが大切なんで、これに対する防火なり消火なりに努めて頂きたい。なお私の仄聞するところによりますと、折角、國有鉄道にある鉄道技術研究所において一両年の間に非常に有効な防火塗料と言いますか、防火剤が研究の結果は生まれておるということを聞いておるにもかかわらず、一向これ…
第9回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 三枚目の表の二という所に館員訓育研修に要する経費として十四万六千円とありますが、これは一体十四万ばかりでどういうふうに研修ができるのですか。
第9回 参議院 図書館運営委員会 第2号
○岡田信次君 大体この程度の輩出で従来目的を達しておられたのですか。