岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第23号
○岡田信次君 大体道路運送車輛法というのを通読しますと、道路運送車輛保安法というような感じがするのですが、それで以て自動車運送の完璧を期し得られるかどうか、その点に多少の疑問が感ぜられるのでありますが。
第10回 参議院 運輸委員会 第23号
○岡田信次君 折角道路運送車輛法案というような名前を銘打つておるのですから、もう少し自動車の本質的なことをきめるようなことはできないのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第23号
○岡田信次君 例えば自動車の貨物の積載量に伴う馬力の大きさであるとか或いはタイヤの大きさであるとか、そういつたものですが。
第10回 参議院 運輸委員会 第23号
○岡田信次君 今度別のあれですが、先ほどのお話では大体この法律は今まで省令になつておるのを法律化したのだというお話ですが、それならばいいのですが、これを見ますと大体登録なんか非常にやかましくなつておつて、登録のために人間が殖えるとか或いは検査主任者ですか、整備管理者、そういうのは現実に得られるお見込があるのですが。
第10回 参議院 運輸委員会 第23号
○岡田信次君 この車輛抵当法案ですが、バス会社なり或いはトラツク会社、多数自動車を所有している場合に、一々これに抵当権を與えるということは非常に煩わしいと思うのですが、一括して財団か何か作つて、これに抵当権を與えるということはお考えになられましようか。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○岡田信次君 もう少し先に提案者の説明を聞いたら如何ですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第22号
○岡田信次君 それは提案者から聞いたあとでなければ、参考人を呼ぶべきかどうかちよつと判断が付きません。
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○岡田信次君 塚山さんに一言お尋ねいたしたいのですが、先ほど塚田さんは第一條に「公正な競争」という字句があると一路線複数免許の基本方針が採用される感があるから削除してもらいたいという御意見だつたのですが、私は東京におきまする相互乘入れ等の実績を見ましても、場合によつては複数制にしたほうが利用者に多大の便宜を與えると、かように考えるのですが、塚田さんは第一條の目的を達するには一路線一営業と飽くまでも御主張されるのでございますか、その点をお…
第10回 参議院 運輸委員会 第21号
○岡田信次君 そうすると必ずしも一路線一営業という御主張でないのですね。重ねてその点をはつきりお伺いいたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 この道路運送法の第三章に「自動車道及び自動車道事業」というのがありますが、今後自動車專用の駐車場のいろいろ計画が出て来るだろうと思います。或いは地上の場合もありましようし、地下の場合もあると思います。こういうものはこの自動車道並びに自動車道事業の種類に入るものかどうか伺いたい。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 今後入れなくてもよいのですか、お入れになるお考えはありませんか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 次に国営自動車のあれですが、第四章の国営自動車関係は、主として国有鉄道がやつておる自動車のことですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 そうすると、第七十六條の「当該官庁は、」ということがありますが、これを準用すると、どんな官庁でも運輸大臣に許されれば、今後どんどん国営自動車をやれるということになりますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 そうすると、あつちこつちの官庁が若しやるようなことになると、日本全体の自動車運送の行政としてよいことですかね。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 そうすると、結局実際問題として、国営自動車は国有鉄道がやることになるんだということになると思いますが、それでは如何にも他の官庁でもできるようなふうに、その條文を変えて置かなくてもいいと思いますが、どうですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 自家用自動車についてちよつと伺いたいのですが、例えば、昔三越とか、デパートが送迎に自動車を動かしておりましたね、ああいうのが非常に発達というか、発展するというか、相当一般の乗合自動車を撹乱する元になるのですが、ああいうのは自家用に入るのか、特定自動車運送事業の中に入るのか、どちらですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 そうすると、ところが片一方の自動車道事業のほうだと、無償、有償にかかわらず免許をとらねばならんということに相成つておるのですが、そことちよつと一貫しないような気がするのですが、どうですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡田信次君 この第百條の自動車を共同で使うという場合には、誰が一体登録をし、許可をするのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 小さい問題なんですが、先刻メツセンジヤー・ワイヤーが切れた個所が四号柱のちよつと先だと それからトロリー・ワイヤーが引つかかつた所が八号柱ちよつと手前であつた。この間百三十メートルくらいあるのですが、これを普通力学的に考えても、メッセンジャー・ワイヤーが切れたために、トロリー・ワイヤーがそれほど垂下するとは考えられないのですが、その点はどうですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡田信次君 実験せられるわけですか。