岡田信次
会議録に記録された「岡田信次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,004 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会90 件・90%
- 運輸委員会公聴会5 件・5%
- 本会議3 件・3%
- 建設・運輸委員会連合審査会2 件・2%
※ 全 1,004 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第28号
○岡田信次君 先ほどの動議は、諸般の情勢を察して一応撤回いたしますが、一つ皆様にお願いいたしたいのは、大分長いこと質疑をやつておりますので、一つ質疑を成るべく簡単にお切上げ願いたい。この点を希望いたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第28号
○理事(岡田信次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕 〔理事岡田信次君退席、委員長着席〕
第10回 参議院 本会議 第49号
○岡田信次君 只今上程になりました日程第百より第百三十までの請願及び第二百六十四より第二百七十七までの陳情に関する運輸委員会の審査の経過並びに結果を御報告いたします。 これらの請願陳情を大別いたしますと、鉄道の建設促進に関するもの、鉄道のサービス改善に関するもの、鉄道の電化に関するもの、国営バスの延長に関するもの、港湾の整備に関するもの、海上交通の保安に関するもの、気象業務の整備に関するものに分類することができます。 委員会における審議…
第10回 参議院 運輸委員会 第27号
○岡田信次君 この法案の第一條に、モーター・ボートの性能向上等云々とございまするが、これは自転車の競走の場合も又小型自動車の場合も同様であると思います。従いまして競輪なり、或いは小型自動車の競走と申しますか、この法律が通りましたその後の実績に鑑みまして、自転車なり或いは小型百自動車が第一條に謳つている目的を十分に果しておるかどうかということをお調べにたつたかどうか、その点を先ずお伺いしておきます。 それから一番目といたしましては、モータ…
第10回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(岡田信次君) ほかに提案者並びに政府当局に御質問ございませんか……ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第10回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(岡田信次君) 速記を始めて下さい。北海道開発法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会に対し連合委員会を申入れすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 運輸委員会 第27号
○理事(岡田信次君) それではさように決定いたします。それでは速記をしばらくやめて下さい。 午後五時三十八分速記中止 —————・————— 午後五時五十一分速記開始 〔理事岡田信次君退席、委員長着席〕
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 第二条の第五項二号三号に外郭施設の定義を追加しておりまするが、こういうふうに細かく挙げる必要がどうしてあるのか、この点を一つ。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 そういたしますと、これ以外には大体外郭施設には列挙するものがないというふうにお考えになるのか。それからもう一つ、このうちで胸壁というのが最後にありますが、胸壁というものは何をお指しになるのか。それから第三号の物揚場又は船揚場というのがありますが、これはどういうものか、お尋ねします。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 いや、私は船揚場と物揚場とはどういうふうな関係にあるのか、それからもう一つ先ほどの胸壁ですが、そうすると胸壁は場合によつては防波堤にも、或いは護岸にも、突堤にも、提防にもつくと思うのですが、これを別にされるわけはどういうことですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 どうも港湾局長の專門家を取つつかまえて議論するのは変ですが、今までの常識を以てしますと、胸壁というのは先ほどお話の防波堤なり、或いは防潮堤なり、護岸なりの一つの部分であると思うのですが、特にこれを挙げる必要があるでしようか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 次に先ほど專門員からもお話がありましたが、改正案の第三条の漁港に関する規定と漁港法との関係並びに両者の調整について伺いたいのです。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 次に第四十二条に関連して、国の負担が大分殖えることとなりますが、二十六年度における予算的措置はどういうふうになりますか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 そうすると大体二十六年度の予算においては、この改正法律案が出るということを予想されて組んでおると、さように解釈していいのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 そうしますと、二十七年度以降におきましては、この改正法律案によつて法律が改正しないものと比べまして、どのくらい年々国庫の負担が殖えて行くか、その点を伺います。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 もう一点、港湾工事の費用の関係ですが、臨港交通施設に一体どういたすのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 私は本案に賛成いたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第26号
○岡田信次君 私は菊川委員の動議に賛成いたします。
第10回 参議院 運輸委員会 第25号
○岡田信次君 私もこの道路運送関係の六法案に賛成いたすものであります。今日の道路運送の状況に鑑みまして、道路運送事業の適正な運営、及び公正な競争を確保する、そうして道路運送の秩序を確立して、道路運送の総合的発達を図るということは、極めて緊要であるのであります。かように考えるのであります。なお自動車運送の進歩発達と申しますか、これは誠に著しいものでございまするし、又先ほど地方行政委員会並びに法務委員会より希望の意見もございましたので、これ…
第10回 参議院 運輸委員会 第25号
○岡田信次君 請願及び陳情に関する小委員会における審査の経過を御報告申上げます。 請願第三百八十九号西武鉄道田無駅、関前橋間および武蔵関、武蔵境両駅間に鉄道敷設の請願、請願の要旨は西武鉄道株式会社が申請している武蔵野線田無町駅、関前橋間四キロ六分及び村山線武蔵関駅、中央線武蔵境駅間四キロ八分の鉄道は、当地方開発並びに沿線住民の通学と帝都復興用の砂利輸送に不可欠のものであるから、本鉄道の敷設を促進せられたいというのであります。請願第千三百…