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自由党衆議院
総発言数
813
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1951/08/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会19 件・19%
  • 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
  • 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%

※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

813 20 を表示
自由党1951/08/17

11衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡村委員 理事の互選はその数を五名とし、先例によりまして、委員長において指名せられんことを望みます。

自由党1951/08/17

11衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡村委員 小委員の数、小委員及び小委員長は従前通りとせられんことを望みます。

自由党1950/06/27

7衆議院 運輸委員会 第38号

○岡村委員 政府で買上げるというお話でありますか、大体一トン幾らで買上げますか。

自由党1950/04/30

7衆議院 本会議 第45号

○岡村利右衞門君 ただいま議題となりました鉄道電化促進に関する決議案につきまして、提案の趣旨を弁明いたします。 まず決議案を朗読いたします。 鉄道電化促進に関する決議案 わが国経済の再建並びに国有鉄道経営の合理化の観点において鉄道の電化を促進し、石炭の節約、輸送力の増強等を図ることは、現下の緊急事である。 よつて、政府及び日本国有鉄道は、速やかに確固たる鉄道電化の計画を樹立するとともに、必要なる諸般の措置を講じ、もつて積極的にこれが実現…

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 速記をとめて…… 〔速記中止〕

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 速記を始めて……

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 委員外の川村善八郎君から関連質問があるそうですが、許してよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 川村善八郎君。

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 次は岡田君。

自由党1950/04/28

7衆議院 運輸委員会 第33号

○岡村委員長代理 これにて暫時休憩いたします。午後は一時五十分より第四委員室において再開いたします。 午後一時九分休憩 ――――◇――――― 午後三時八分開議

自由党1950/04/26

7衆議院 運輸委員会 第31号

○岡村委員 この機会に鉄道電化促進に関する小委員会における審議の経過を中間報告申し上げます。去る二十一日、二十五日の両日小委員会を開きまして、政府委員並びに国鉄当局から電化の現状と将来の計画、電源、資材、資金等の関係につきまして詳細な説明を聽取し、熱心な質疑応答がかわされたのであります。 鉄道を電化するということは、国鉄といたしましては輸送力の増強、サービスの改善、経営の合理化等の利点があるのみならず、わが国経済の再建にとつて重大な影響…

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 これより運輸委員会を開会いたします。 委員長がお見えになりませんので、かわつて私が委員長の職を代行いたします。 これより請願の審査に入りますが、その前に審査の方法についてお諮りいたします。本日も前会同様、紹介議員がありました請願につきましてのみ紹介説明を承り、他は文書表によつて御承知願うこととし、ただちに政府よりの意見を承ることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 ではまず日程第四、七を議題といたします。紹介議員の説明を求めます。小淵光平君。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 本件につき政府の意見を聞きます。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 質問はございませんか。——なければ次に移ります。 —————————————

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 次は日程第四一より第四六の請願は、列車運転の関係でありますので、一括議題といたします。政府の説明を承ります。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 御質問はございませんか。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 日程第一及び第二を議題といたします。日程第一は、熊本市に鉄道局設置の請願でありますが、鉄道局設置の問題につきましては、去る四月一日の委員会におきまして、同様な請願の審査に当り、政府より詳細な説明を聽取いたしましたので、政府の意見を承ることは省略いたしたいと思います。日程第二につきまして政府の意見を承ります。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 日程第三より日程第一九は、鉄道敷設関係のものでありますから、一括議題といたします。この関係につきましても、去る四月一日の委員会において、鉄道の建設方針等について詳細なる説明を承つたので、本月はそのうちで特に実現の見通し等について、もしも運輸当局に御意見がありましたならば承りたいと思います。

自由党1950/04/25

7衆議院 運輸委員会 第30号

○岡村委員長代理 日程第二〇、岩本、沼田両駅間上越路線変更に関する請願、これにつきまして政府の意見を承ります。