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自由党衆議院
総発言数
813
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1952/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会19 件・19%
  • 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%
  • 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
  • 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%

※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

813 20 を表示
自由党1952/02/06

13衆議院 運輸委員会 第4号

○岡村委員長 滿尾君。

自由党1952/02/06

13衆議院 運輸委員会 第4号

○岡村委員長 まだ質問の通告者がございますが、本日はこの程度にとどめ、明日午後二時より継続いたします。 —————————————

自由党1952/02/06

13衆議院 運輸委員会 第4号

○岡村委員長 前回の委員会において、設置することに決定いたしました各小委員会の、小委員長及び小委員の選任につきましては、委員長に一任になつておりましたので、それを発表いたします。 観光小委員長に玉置信一君、小委員に 片岡伊三郎君 玉置信一君 坪内 八郎君 畠山鶴吉君 前田 郁君 滿尾君亮君 山口シヅエ君 木下 榮君 飯田 義茂君航空に関する小委員長に尾崎末吉君、小委員に 岡田 五郎君 尾崎 末吉君 關谷 勝利君 滿尾 君亮君 山崎 岩男…

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 これより会議を開きます。 議事に入ります前に、坪内委員より昨秋渡米されました報告につきまして発言を求められておりますので、これを許します。坪内君。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 次に滿尾委員よりも渡米に関する報告があるそうでございますから、これを許します。滿尾委員。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 次に昭和二十七年度運輸省所管予算につき説明を求めます。辻政府委員。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 ただいまの説明につき、御質疑がありますれば、これを許します。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 坪内委員の質問に対しては、次会まで答弁を延期さしていただきたいという申出でございます。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 滿尾君の発言に対しまして、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 では本日は運輸省並びに国鉄の予算に対する質疑はこの程度でやめまして、次会には大臣並びに国鉄総裁の出席を求めて、運輸省並びに国鉄予算の質疑に入りたいと思います。 —————————————

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 この際小委員会の設置に関しお諮りいたします。観光事業並びに航空事業の振興対策樹立のため、また国鉄電化促進のため、小委員会を設置し、調査を進めたいと存じます。これに対して御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 御異議がなければさように決定いたします。 なお小委員長並びに小委員の選任につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じます。これについて御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 ではさように決します。

自由党1952/02/04

13衆議院 運輸委員会 第3号

○岡村委員長 では本日はこれにて散会し、次会は明後日午後一時より開会いたしたいと思います。 午後二時五十九分散会

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 これより会議を開きます。 この際お諮りいたします。理事大澤嘉平治君及び岡田五郎君より理事辞任の申出がありますので、これを許し、欠員になつております。理事の選任につきましては、委員長より指名いたすに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 御異議なければ、黒澤委員、山崎委員、滿尾委員及び淺沼委員を御指名いたします。 次に運輸大臣より発言を求められておりますので、これを許します。運輸大臣村上義一君。

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 次に、ポツダム宣言の受諾に伴い発する命令に関する件に基く運輸省関係諸命令の措置に関する法律案を議題といたします。まず政府より提案理由の説明を求めます。村上運輸大臣。

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 本案に対する審査は、次会に譲りたいと思います。 —————————————

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 次に昭和二十七年度運輸省及び国鉄関係予算につき審査を進めます。 まず運輸省関係につき説明を求めます。辻政府委員。

自由党1952/01/29

13衆議院 運輸委員会 第2号

○岡村委員長 では運輸省の予算関係につきましては、資料の整備を待つてあらためて説明を聞くことにいたしたいと思います。 次に、運輸省の次官がかわりましたので、あらためて新次官からごあいさつがあるそうであります。