岡村利右衞門
会議録に記録された「岡村利右衞門」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 813 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/12/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会19 件・19%
- 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
- 建設委員会河川に関する小委員会1 件・1%
- 建設委員会住宅に関する小委員会1 件・1%
※ 全 813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第20回 衆議院 建設委員会 第3号
○岡村委員 私は本案について修正案を提出したいと思います。修正案の原案を読みます。 昭和二十九年七月の大雨並びに同年八月及び九月の台風による公共土木施設等についての災害の復旧等に関する特別措置法案に対する修正案 昭和二十九年七月の大雨並びに同年八月及び九月の台風による公共土木施設等についての災害の復旧等に関する特別措置法案の一部を次のように修正する。 題名及び第一条中「昭和二十九年七月」の下に「及び八月」を加える。これが修正案であります…
第20回 衆議院 建設委員会 第2号
○岡村委員 提案者に質問いたします。この法案によりますと、昭和二十九年七月の大雨となつております。これは八月の大雨はもちろん含まれていないと思いますが、八月の大雨も何とかして含めていただくようなお考えはありませんか。
第20回 衆議院 建設委員会 第2号
○岡村委員 そうすれば、昭和二十九年七月「の大雨並びに同年」というところを削りまして、「八月及び九月の台風等」というふうにしてもらうことはできませんか。
第19回 衆議院 建設委員会 第45号
○岡村委員 岐阜県のことにつきまして、何か質問したはずでございますが、これについてお答えを願いたい。
第19回 衆議院 建設委員会 第45号
○岡村委員 高山から……。
第19回 衆議院 建設委員会河川に関する小委員会 第6号
○岡村小委員 ただいま通産省からるる御説明いただきました御母衣ダムのことにつきまして、一言希望を申し上げたいと思います。 先ほど死守会会長さんから申されましたごとく、同地方の人々は、決して電源開発に反対ではございません。ただ地点が反対であります。それはどういうことかといえば、その地方に電源開発にしろうととして考えて適当な地がある、そこならば、ただ一戸の犠牲者のみでよいという地点があるのであります。そこをぜひとも調べてもらいたい。そうして…
第19回 衆議院 建設委員会 第39号
○岡村委員 今般、去る六月二十三日より七日間にわたり、衆議院規則第五十五条に基きまして、宮城、岩手、秋田、山形、福島の各県下における建設省関係公共事業を調査いたし、特に北上川水系及び只見川水系における水没地補償問題に重点を置いて調査いたして参りました。ここにその大要を御報告申し上げ、あわせて関係当局の所見と対策を承りたいと存じておるのであります。 なお本調査に際しましては、専門員室より井上調査員、建設省開発課より細田技官が同行いたしたの…
第19回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第7号
○岡村小委員 いや、私はこの間東京都の方の話のときに、三四%が行方不明というような御意見がありましたが、これではやはり二年でも長過ぎるのではないかというふうに考えております。
第19回 衆議院 建設委員会 第30号
○岡村委員 これは実は岐阜県の御母衣ダムのことなんでございますが、これが二百八十軒水没するのでありますが、その地域の者は、死守同盟をつくりまして絶対動かぬというので反対しておるのであります。それにつきまして補償措置の問題になると思いますが、どんなふうなことをお考えになつておりますか。
第19回 衆議院 建設委員会 第30号
○岡村委員 地元の話を聞くと、ダムの建設箇所につきまして非常に難点がある、はたしてこれができるかできぬかわからぬ、大体できない方が多いんじやないかというような意見があるのでございますが、もしもこれができなかつた場合、工事しておつた方はどういうふうになりますか。
第19回 衆議院 建設委員会 第18号
○岡村委員 関連して。地下鉄の問題でございますが、池袋から御茶ノ水までの線路につきまして、実は地元で非常に反対があつた。私は、ちようどそのころ運輸委員をやつておりましたが、その地下鉄は、地上に出るところがほとんど大部分なのでございます。それにつきまして、非常に地元から反対があつたのでございます。であるから、当然これも都市計画委員会の方に反対陳情があつたと思いますが、ありましたですか。
第19回 衆議院 建設委員会 第18号
○岡村委員 運輸委員会におきましても、この点を重要視いたしまして、地下鉄道の総裁ですか、会長ですかを呼びまして、十分言い含めて忠告をしたわけであります。幾分意見がいれられまして、計画に変更があつたように伺いますが、どうですか。
第19回 衆議院 建設委員会 第16号
○岡村委員 ただいま委員長よりお話になりました補助金等の臨時特例等に関する法律案につきまして、特に建設省関係につきまして御報告申し上げます。 この委員会は、三月十日ごろから毎月連日にわたり委員会を開きました。そして農林省関係には連合審査会をお願いいたしました。その他の関係の委員会におきましては、委員外の発言を求めまして、各委員会の意見を代表して発言していただいたのであります。当委員会からは村瀬委員から詳細に当委員会の意見を述べていただき…
第19回 衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第1号
○岡村委員 動議を提出いたします。委員長の互選は、投票によらず、葉梨新五郎君を委員長に推薦いたしたいと思いますが、どうぞよろしくお願いします。
第19回 衆議院 補助金等の臨時特例等に関する法律案特別委員会 第1号
○岡村委員 動議を提出いたします。理事は、その数を七名とし、委員長において指名せられんことを望みます。
第16回 衆議院 建設委員会 第24号
○岡村委員 先日の報告には申し上げませんでしたけれども、国道二十九号線が非常に狭隘であり、また改修を地方民が非常に要望しておるのでありますが、これに関しまして、道路局ではどというふうにお考えでございますか。
第16回 衆議院 建設委員会 第24号
○岡村委員 農林砂防と建設砂防のどこに線を引くか、それを伺いたい。
第16回 衆議院 建設委員会 第24号
○岡村委員 実は私どもが高野山に行きまして、裏山の木を非常に切つてあるのを見て、驚いたのであります。これらのことが、あるいは今度の水害が幾分か大きくなつた原因じやないかということを考えたのでありますが、この営林署で山を切る場合に、建設省の方に何か連絡があるのでありますか。
第16回 衆議院 建設委員会 第22号
○岡村委員 近畿班は仲川房次郎君、堀川恭平君、松崎朝治君、細野三千雄君、山下榮二君並びにこの岡村、計六人が去る八月二十五日より一週間にわたり、衆議院規則第五十五条に基きまして奈良、和歌山、兵庫の各県を調査いたしました近畿班の御報告をいたします。 今回の調査の目標は、先般近畿を襲つた大水害の実情を調査し、これら災害防除のための根本的対策樹立に資することにあり、さらに他面資源開発及び災害防除のために、いかに建設行政が行われているかを調査する…
第16回 衆議院 建設委員会 第8号
○岡村委員 私、簡単に一つ質問したいと思うのですが、それは今度の災害は、いろいろの原因あるいは欠陥があつたのでございましようが、役所のセクシヨナリズムがあまりあり過ぎるのじやないか。たとえて言えば農林砂防だ、あるいは建設砂防だというように、砂防だけについても二つにわかれておるというようなことが方々にあるのではないか。このことにつきまして、大臣はどういうふうにお考えになつておりますか、承つておきたいと思います。