岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○岡本(充)委員 私もきのう、そう聞いたんです。 それで、大臣、何でその間にこれだけ時間がかかったんですか。一カ月かかったということですか。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○岡本(充)委員 それはいつ聞いたんですか。それを聞いているんです。それはいつ聞いたんですか。
第196回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○岡本(充)委員 そうすると、さっきの、機構の理事長が言った話より前に聞いたということですね。それは合わないですね。 したがって、やはりこれはちょっと、私、ちゃんと通告しているんですよ。ちょっと、申しわけないですけれども、時間が来ましたから、他党もありますから、ちゃんと整理をしていただいて、何でそれだけ時間がかかったのかということ、公表までに。私はこれが聞きたかったんですけれども、この話で話が終わるとは思いませんでしたが、続きはまたやら…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 希望の党の岡本です。 きょうは、警察庁に質問をする機会をいただきました。主には交通安全のことについて質問したいと思います。 道路交通法にはどう書いてあるかというと、第一条に、「この法律は、道路における危険を防止し、その他交通の安全と円滑を図り、及び道路の交通に起因する障害の防止に資することを目的とする。」こう書いてあるわけです。 したがって、やはり危険を防止するという観点での警察の取組というのは大いに行っていく必要が…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 後ほどお話をしますけれども、やはり安全だということの観点でいえば、本来、矛盾があることはおかしいんです。安全対策というのは、こうだから安全だというのは、安全対策がとられていれば安全だ、それはそうでしょう。しかし、矛盾しているものが私は多くあると思います。 例えば、最後にちょっとお話をしますが、車両運送法の車両の要件で、シートベルトの着用についても最後にちょっと大きく取り上げたいと思いますが、その前に、例えば、携帯の画…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 飲酒運転を厳しく取り締まるということは私も大いに賛成ですよ。やはり飲酒運転はしっかり取り締まるべきだと思います。一方で、今お話をさせていただいたように、矛盾をするようなものがあるのであれば、やはりもう一度整理をする必要があるんじゃないかと言っているわけです。 繰り返しますけれども、ナビゲーションを見ていてもいいけれども、携帯電話は見ちゃいけない。携帯にナビもついていますね、今どき。携帯電話でナビを、置いて見ている分に…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 ぜひお願いしたいと思います。大きいのは、最後にお話をするシートベルトの件でありますけれども、そういう意味で、まず整理をするということ。 それからもう一つは、取り締まるだけではなくて、警告という仕組みを使って、警告をしていってはいかがか。 警告の件数をこれまで把握をしていないと、警察庁はきのうの事前の説明でお話をされていましたが、例えば職務質問をした件数などはカウントをすることができるわけですから、当然、警察が警告をし…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 という答弁が事務方のです。 そこで大臣に伺うんですけれども、網羅的に調べることは難しいといっても、現に職務質問等で容疑者を摘発するということもあるんでしょうし、いろいろな日ごろの活動の中で、警察が行っている日常活動がさらなる防犯につながっているということもあるでしょう。 どういうことが交通違反になり得る、若しくは危険に直結するのかということを示す意味でも、取り締まっている件数だけ公表するというと取締りの話にやはり集中…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 残念ですね。 正確にというのはどこまで正確にかは別として、統計をとる、どういう傾向があるのか、傾向と対策を立てるという意味では、極めて私は効果は高いと思いますよ。したがって、実際にドライバーを呼びとめた件数だけだって、降車してドライバーと会話をした、警察官が現に降車をしてドライバーに話しかけた、この件数だけでも私はとれると思いますよ。 それは、事務方が言っている、網羅的にとか言っていますけれども、定義をちゃんと置けば…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 結局そうやって、大臣、取締り以外の方法で国民の今の交通安全に係る課題が浮き彫りにならないというこの現状、やはり取り締まるしかないんですよ、そうすると。そうすると、取締り第一主義になりますよ、どうしても。 警告とか注意でどういうような案件があったのか。つまり、取締りは減ってきているけれども、警告、注意はふえてきているという状況なのか。これは結局、取締りしかデータがないということに、私はやはり、これからのさまざまな交通安…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 やはりこれは、交通安全にかかわる課題とはいっても、国民の皆さんから疑念を持たれるような、こんなところで取り締まっていて何の意味があるのかとか、もっと言えば、このくらいのことで取り締まることなのかとか。 例えば、私、思いますよ、本当に。きのうも議論していたんです。例えば、一センチでも、Uターンをするために一方通行の道のところにちょっと入ってしまったということでも、これは違反は違反ですから、取締りの対象です、取締りですと…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 受けとめてどうするかが、これは国会じゃないですか。意見の言いっ放しの会じゃないんですよ。どうしていくかということをやはり大臣に言ってもらわないと、受けとめさせていただきます、受けとめさせていただきますと言っていると、受けとめて、大臣が受けとめる会だったら、一方的に私が語る会でいいんですよ、これは。そうじゃないんですよ。 大臣に答弁を求めているということは、どういうアクションを起こすかということを私は聞いているのであっ…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 ということで、アクションを起こしていただけるということですから、それは大いに期待をしたいと思います。 その上で、私、やはりいろいろな問題意識も一方で持っていて、先ほどの話で、飲酒運転もそうです。飲酒運転も、実は、きょうはちょっと通告していないから意見だけ言っておきますけれども、あれはもうちょっと客観的に、酔いがさめたかどうかがはっきりわかるような何か仕組みを導入されたらどうかと思うんですね。これは意見です、答弁を用意…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 つまり、片目が一・〇で、片目が〇・〇一で通るんですよね、理屈上、視野がちゃんとあれば。 これは、両眼が見えていなきゃ遠近感がつかめないと思うんですよ。片目をつぶって運転するのと一緒とは言いませんけれども、片目で実質見ている話になりますから。きちっと矯正をやはりこれは求めるべきじゃないかなと私は思うんです。 私も、その会社の検査の結果を見て、当該従業員の方を呼んで、どうなのという話をすると、いや、もう実質片目で運転して…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 なかなか事務方では、検討しますと言いづらいかもしれない。 大臣、運転免許を更新して、例えば、三年間有効の運転免許証をもらいましたという話の中で、高齢者の三年間というのは、やはりいろいろな病気も起こる可能性もあるし、今の話で、認知症が軽度の場合には、指摘できないまま、三年後には認知症が進んでいるという方もいらっしゃると思います。 だからといって、高齢者の運転を妨げようということではないですが、やはり安全に運転してもらう…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 先ほどの話でいえば、アクションしないというわけではないということだという理解を……(小此木国務大臣「もちろんです」と呼ぶ)もちろんだと言っていただきました。 さて、ちょっと遅くなりましたけれども、シートベルトの話ですけれども、二年前に私はこの分科会で取り上げて、当時の国家公安委員長からも御答弁いただいているんですが、議事録にもありますように、当時、シートベルトがなくても高速道路を走れる車があるじゃないかという話をしま…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 そういう答弁になるだろうと今言ったわけですよ。六十キロのステッカーを張って、六十キロでしか走りませんというリミッターをつけておけば、では、高速道路を走る車だって、後部座席のシートベルトをせずに走っていたら取り締まらないんですかといったら、取り締まるんですよ、警察は。百キロの道路を走っていたら、もうその時点で。そうですよね。
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 ちょっと答弁がかみ合っていないです。普通乗用車だったら取り締まるんでしょうと言っているの。普通乗用車で後部座席のシートベルトをしていなかったら、百キロ道路を六十キロで走っていたって取り締まるんでしょう。取り締まるんですよ。大臣、後で確認してください。これ、ダブルスタンダードになっていますよと言っているわけです。 百キロの道路を走っていたら、もうその蓋然性だけをもって、後部座席のシートベルトをしていないことを警察は取り…
第196回 衆議院 予算委員会第一分科会 第1号
○岡本(充)分科員 時間になりましたから終わりますけれども、ダブルスタンダードはまずいと思いますよ。 よろしくお願いします。
第195回 衆議院 厚生労働委員会 第4号
○岡本(充)委員 希望の党の岡本でございます。おはようございます。 きょうは短い質問の時間ですから、端的に質問させていただきますので、端的にお答えをいただきたいんですが、まず最初に、介護サービスの話ですね。 平成十七年度の介護保険法改革によって、要介護者の住みなれた地域での生活を支えるため、身近な市町村で提供されることが適切なサービス類型として地域密着型サービスが創設されたという話であります。 私の地元の介護施設の利用者の方、また事業者…