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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
5,780
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2018/05/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,780 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 ちょっと待ってください。ここのそれぞれの升が変わらないのに、最後の答えだけ変わるわけないじゃないですか。それぞれの升の、ずっと、〇・三、三十四・四、四・三、二十六・三、こう書いているのがどこか変わらなきゃ、最後の数字が変わるはずがないですよ。途中のクロスのどこが変わったんですか。(発言する者あり)

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 この前のそれぞれのこの数字、それぞれの三百六十時間以下のところで百時間以下、法定外時間の実績の百時間以下のところのこの数字は全部どうなったんですか。これが変わらなければ平均が変わらないでしょう。どういうふうに変わったんですか。(発言する者あり)

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 このクロス表で、どこがどういうふうに変わったんですかと聞いているんです。(発言する者あり)

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 ちょっと、じゃ、四カ所以外で変化しているところ、私指摘しましょうか。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 ちょっと、これ、重要です。ちょっと待って。委員長、ちょっと、委員長、聞いて。一番右のこの四カ所が変わったら、一番上の二百九十三・三二も絶対変わっていますよ。それが変わらないはずないでしょう。四カ所しか変わってないなんて言えるんですか。一番上、絶対変わっているよ。国会の議事録にも残っているよ。五カ所変わってなきゃおかしいよ。ちゃんと答弁してくださいよ。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 合計変わっているでしょう、合計が。合計変わらないわけないでしょう。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 何で、だって、半分を占める、四三%も占める六百時間超八百時間以下が三十分近く延びているんだよ。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/25

196衆議院 厚生労働委員会 第23号

○岡本(充)委員 三十分近く延びているのに何で合計が変わらないのか、ここ、ちゃんと説明してくださいよ。一番上が変わらない理屈がわからない。ちゃんと説明してください、政務官。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 きょうは一般質疑ということで、さまざま、課題について聞きたいと思います。 特に、生活保護、生活困窮者制度の補充質疑でありますから、補充的な意味を込めて、私、幾つか確認したいと思います。 お配りしている資料にありますように、前回私が指摘をした四十代の夫、三十代の妻という定義は、そこに書いてあるとおりです。これで生活保護の最低生活費は一体幾らなのかというのを、詳細をちょっと出してくれということで出してもらいました。これは、…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 四百五十万円の年収があると、この一家四人が生活保護を廃止し自立的な生活を送ったときに、その生活水準が変わらなくて済む、こういう理解だ、こういうことですね。と思ったら、そうじゃないんです。 めくっていただいて、就労自立給付金。これは要するに、今の説明だと、年収四百五十万、もし直前まで四百四十万の収入があった場合、そこから税やさまざまな保険料等を引いた残額が所得認定をされる、所得認定をされて、そこからいわゆる勤労控除の金額…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 ということは、現実に勤労控除があるわけですから、結果として、この控除の分を含めると、三十七万円月収があるこの家庭においては、五万七千円の勤労控除を得て、四十二万七千円の月収があって初めてギャップがなくなる、こういう理解でよろしいですか。 〔委員長退席、橋本委員長代理着席〕

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 つまり、四十二万七千円ということは、年収でいったら、これは五百万を超えてくるんですよ。大臣、この金額を初めて知ったでしょう、私の指摘を受けて。五百万円を超えてきて初めて、一家四人が生活保護を受けてきたときと同程度の生活ができるようになってくる。これは本当に、ここまで頑張ってお仕事をするようになるのは、なかなか大変なんですよ。 私が言いたいのは、この勤労控除の仕組み、これを大きくしていけば大きくしていくほどギャップがでか…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 いや、法律には何の三倍と書いてありますか。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 それは幾らですか。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 前回、大臣は、それを責めるつもりはないですけれども、四百万円から五百万円ぐらいじゃないかというような趣旨の答弁をされましたけれども、現に法案で書いている金額は、三百十万を超えた金額を想定した毎月勤労統計をベースに我々法案質疑をしているわけでありますが、それと比較しても、この五百万を超えてくる金額というのは、何もこれを下げろと言うつもりは私はないんですよ。これがなければ生活できないんです、これが最低基準なんだという中で、…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 提案をしている新しい基準でも、では、先ほど言った三十七万円の給料を頑張って一年間得ている人は、一体積立金は幾らになりますか。局長で結構です。

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 もう十五万円を超えるのは明らかなんですから、これは十五万円なんです。 では、十五万円で何カ月分ですかといったら、一カ月ちょっとですよ、社会保険料に直すと。これで本当にいいのかという話を私はきょうしたいわけです。見直しましたと言うけれども、三十七、八万の給料をもらって、頑張ってやりましたと。いや、さっきの五百万というのはすごい数字ですよ。 ちなみに、ちょっと制度で確認したいんですけれども、公務員の方で年収五百万円以下の方…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 つまり、公務員の給料を受けながら生活保護を受ける、こういうことになりかねないという大変驚くべき答弁なんですよ。 だから、これが本当に問題だと私は指摘をしているのは、まさにこれだけの金額をどうやってシームレスにするのかといったときに、十五万円の積立金を用意しましたからシームレスになりますということでは、私は不十分だと言っているんです。さらなる検討をするべきじゃないか。まだ法案の話で、施行もしていないのに、まだちょっとそれ…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 ぜひ私の指摘を踏まえて考えていっていただかないと、諦めちゃうという話になるのが、私は、これは制度として望ましい姿ではないと思いますから、ぜひ、ここはしっかりもう一度検討していただきたいと思うし、廃止に向けて頑張る家族、頑張る人をもっと応援してあげてくださいよ。私は、そういう趣旨でこの話をさせていただきました。 それから、引き続いて、前回の質問で取り上げさせていただきましたけれども、これは四ページ目ですか、全体の診療件数…

国民民主党・無所属クラブ2018/05/23

196衆議院 厚生労働委員会 第22号

○岡本(充)委員 いや、これはやってくださいと頼んでいるんです。やっていただけるんですか。