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立憲民主党・無所属衆議院参議院
総発言数
5,780
直近の所属会派
立憲民主党・無所属
直近の役職
直近の発言日
2006/03/23

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会100 件・100%

※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,780 20 を表示
民主党・無所属クラブ2006/03/23

164衆議院 農林水産委員会 第6号

○岡本(充)委員 残された時間も少ないので、大臣、聞いてください。 私は一月の下旬から言っている。二月の予算委員会のときも、私は質問取りに来たそれぞれのスタッフに、いつになるのかと言っている。二月の中旬に照会した、そして、二月の中旬に照会したっきり、回答がまだ来ていないのに、まだ請求していない。これは私は大変不誠実じゃないかと思うわけです。 大臣、トップとして、ぜひ早急に回答がもらえるようにきちっと指導していただきたいと思うわけですが、…

民主党・無所属クラブ2006/03/23

164衆議院 農林水産委員会 第6号

○岡本(充)委員 ありがとうございました。

民主党・無所属クラブ2006/03/17

164衆議院 本会議 第15号

○岡本充功君 松木議員の御質問にお答えいたします。 まず、備蓄についてお答えいたします。 麦、大豆などに米並みの収入を確保することを目的とした直接支払いにより、米の生産が長期的に減少することが予想されます。その一方、米の生産調整を廃止し、かつ米も直接支払いの対象とすることから、一時的に余剰を生ずる可能性があります。 これらの余剰米を、異常気象などによる世界的な食料危機に備えて備蓄しようとするものであります。その備蓄量としては、一九九三年…

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 民主党の岡本でございます。一昨日に続きまして、引き続き質疑をさせていただきます。 まず、私の一昨日の質問に関して御答弁をいただきました厚生労働省に関係する常勤の公務員の数、そして出向者を含むと言われた人数の把握、こういった部分について、私は受けた説明と違っていたということをお聞かせいただきました。私は最初、常勤の公務員の数、定員の中に入る公務員の数が、十二万九千人厚生労働省で十三年三月末にいた人員が、十二万二千人に十七…

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 さらに重ねて言わせていただきますが、賃金職員というのは非常勤の職員でありまして、厚生労働省に関する非常勤の職員のみを比較してみると、平成十二年七月一日と平成十七年七月一日、差を比べてみると、賃金職員の分を含めてトータルで見てみても差はほとんどない、四人ふえているということでありますので、これは恣意的に非常勤の職員を加算して、あたかも減ったような数字を提出されたということは極めて遺憾でありますし、これについては明確に私は…

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 それでは不十分です。ちゃんと出していただけるという明確な答弁をいただきたい。推計を含めてどのような形で答弁できるかを持ってくるだけでは、数字が出てきません。きちっと数字が出せるという御答弁をいただけないと、私は審議が進められない。どうかお答えをいただきたい。

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 数字を出していただけないということですか。イエスかノーか、それだけお答えください。

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 そうしましたら、続きまして、もう一点質問させていただきます。 まず一点は、国土交通省所管における独立行政法人で、官民交流の名のもと、企業からの人材受け入れを行っているという話がありました。人材交流自体悪いことではありませんが、その受け入れ企業に対して当該独法が仕事を発注しているという事実が明らかになっております。民間からの人材選定が公募でなく指名で恣意的に選ばれている可能性を疑うこともできるわけでございますが、この調査…

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 調べるのか調べないのかを、調べるというお約束をいただきたいということです。

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 最後に一点、もう一点だけ。 独立行政法人の、設立時期の違う法人がそれぞれ今後統合をしていく必要性も出てくると思いますが、例えば、十三年四月設立、そして十五年十月設立、十六年四月設立など設立時期の異なる独立行政法人それぞれが独立行政法人通則法の中で規定され、また個別法で規定されているさまざまな事業を行う中で、今後、統合についての検討をしていく必要があると思います。残念ながら、厚生労働省、今回見直しの草案の中ではこれらの法…

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 終わります。

民主党・無所属クラブ2006/03/10

164衆議院 厚生労働委員会 第7号

○岡本(充)委員 私は、民主党を代表し、独立行政法人に係る改革を推進するための厚生労働省関係法律の整備に関する法律案に対し、反対の立場から討論をいたします。 そもそも独立行政法人は、国の行政活動から政策の実施部門のうち一定の事務及び事業を分離し、これを担当する機関に独立の法人格を与えて、当該業務を効率かつ効果的に行わせることを目的に創設されたものであります。現実には、独立どころか省庁からの天下りが継続し、業務の効率と効果についても十分な…

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 民主党の岡本でございます。 きょうは、独立行政法人の今後の行方と、そして国の公務員の数を将来的に見据えていく重要な審議の入口でもある独立行政法人の統合、廃止、こういったものについて審議をさせていただくわけであります。 まず、その大前提として、私は、昨日夕刻ですけれども、お願いをした資料がきょういただけておりません。それで、何を要求したかというと、厚生労働省の総職員数、そして独立行政法人、厚生労働大臣が主務大臣を務めてみ…

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 これ、いつ出していただけるかということがわからないと、これは採決もできないということになるんですね。これは重要な数字なんです。これが出なければ議論が始まらないと私は思っている。

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 いつ出していただけるんですか。それから審議をしたいと思うんです。

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 後でその数字についてもう一回審議させていただけるなら、ほかの部分をやりますよ。

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 何できのうの段階でこの数字を出してもらえなかったのかということは、大変私は疑問だし、今ここで出したということは、これは、詳細を私は検討したいから出してくれと言ったのに、詳細を検討する時間を与えないというやり方だ。これは出し方自体も私は問題だと思う。 しっかりはっきり言っておきましたよ。必ず今夜中にファクスで入れてくれ、それを見た上で私は審議をする、こういうふうにお話をしたのに、来たのは質問者のファクスのみです、厚生労働…

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 出向者はどうなっていますか。

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 ということになりますと、これは、厚生労働省に籍を置く、もしくは出向を含む人間、また、特殊法人、厚生労働省の大臣が主務大臣を務められる独立行政法人、すべてを含む人数だと承知をさせていただきたいと思いますが、この人数の変化というのは極めて私は少ないという印象を持つわけなんですね。実際のところ、独立行政法人になり、そして総公務員数をあたかも日本は少ないかのような報告が一部では出ている中で、実のところは変わっていないということ…

民主党・無所属クラブ2006/03/08

164衆議院 厚生労働委員会 第6号

○岡本(充)委員 私は、それを聞いているんじゃないんです。この五年間の人員の変化、厚生労働省に関する公務員、もしくは非公務員型を含みますけれども、国から人件費の出ている人間の数が十二万九千人から十二万二千人ですか、独立行政法人の評価として、効果として、大臣はこの人員の変化についてどのような御評価をなさるのかということです。