岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/05/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○岡本(充)委員 時間が参りましたので、最後に、きょうは厚生労働省にもお越しをいただいております。一点確認をしたい。 きょうの新聞にも載っておりましたけれども、恐らく平成十八年度厚生労働科学研究報告書に基づく報道なんだろうというふうに理解をしておりますが、新聞報道では、今般、以前見つかった生後二十三カ月、二十一カ月齢の牛の「感染性確認できず」というのがタイトルになっているようであります。 今回、厚生労働省の研究班における中間報告だという…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第14号
○岡本(充)委員 時間が来たのでこれで終わりますけれども、この問題については、後刻また取り上げさせていただきます。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 民主党の岡本でございます。 きょうも質問の機会をいただきましたが、私も、本来であれば、まず水産業協同組合法に関する質問に入りたいわけでありますが、大変残念ながら、今の状況はそういう状況にございません。確認をしなければならないことが何点かありますので、それが終わり次第、水産業協同組合法及び中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案について質疑をさせていただきたいと思います。 これまで、委員各位が指摘をしておりますとおり、松…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 大変残念な答弁でありますが、もう一点だけ確認しておきますが、大臣、今、緑資源機構が公取委などにより、これまでの談合について捜査の対象になっていると報道されております。 大臣は、林野関係にも大変明るいというふうに承知をしておりますけれども、こういった林業関係各企業、団体から献金をお受けであるようでありますが、収支報告書を書くに当たって、今後訂正をされる御予定はないのか。今、現時点では、これで正しいという確認をされているの…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 こういった大臣の資金にかかわる国民の不信感、私は感情的にお話をしているわけじゃなくて、実際に、報道等各紙を見ても、松岡大臣の説明では大変に不満が残るというのが、自民党の支持者の方でもそう言われる。私の地元でも、おれは自民党を支持していると言われる方がそう言われる。これは党派を超えて、やはり疑問を感じている人が多いというのは皆さんが思ってみえる。 大臣、そこを考えても、法律以上のことはする気がない、こう開き直られるのであ…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 今回の査察は、その年一回のAMSの対日輸出認定施設の抜き打ち査察とは別に行われるということですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 これから決めるでは、それでは質問にならないですよ。だって、これは決まっているんですよ。年一回抜き打ち、全施設査察に行くというのが共同記者発表で発表されているわけですね。その査察と今回日本が全施設へ行く査察はまさか一緒じゃないですよね、それとは別に今回追加的に行うんですよね、そう聞いているわけなんですね。それについてはこれから協議するであっては、すべてを丸めて一回で終わるという話になってしまいますよ。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 私の質問に答えていませんよ。これは、少なくとも年一回の、すべての対日輸出施設を対象とした抜き打ち査察と一緒なのか違うのか、それは当然、別段の日米合意なんだから、別の話なんですよね、こう聞いているわけですから、これと包括した日米合意ではないわけでしょう、だから別段の査察をするんですねという確認をしているだけです。ほかのことは答えなくて結構です。的確にお願いします。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 何もやらせ的なんて一言も言っていないんですけれどもね。 私は、聞いていることは一点ですよ。これはちょっと公正な裁きをお願いしたいですね。 委員長も帰ってこられましたから、委員長が戻ってこられて、改めて聞き直します。委員長、今、私……
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 聞いていましたか。ぜひ、そこを明確に、日米の今回の合意を受けて行われる査察というのは、当然のことながら、AMSが少なくとも年一回、全施設の対日輸出認定施設を対象として抜き打ちによる査察を実施すると言っている、この査察と一緒なのか違うのか、ここ一点だけを、それは当然確認をされているべき話ですよ。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 少なくとも、今副大臣が言われた、では、これまで行った年一回のすべての対日輸出認定施設を対象とした抜き打ち査察の結果、もしくは、いつ行った、いつ行ってどういう結果だったとか、これを早急にお出しいただきたいと思いますので、委員長、理事会で御協議いただきたいと思います。私のところにも持ってきてください。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 続いて、そもそも、FSIS、AMSは、抜き打ち査察を行うときに、日本政府は、日本側が行う通常の査察に加えて、AMS、FSISが行う抜き打ち査察に同行し、対日輸出認定施設における対日輸出プログラム遵守状況等を検証すると言っていますが、これは過去に行われた冒頭の八施設の査察以外に行われていたんですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 ちょっと待ってください。私、質問をすると言っているんですから、これはちゃんと言ってください。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 これは、結局のところ、この条項は守られていないわけですね。守られていないこの条項、なぜこれは守られないんですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 詳細に言ってください。何を改善するんですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 それは初めて聞く話なんですけれども、具体的にどういう話なのかと聞いているんですから、答えてください。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 違うんですよ。今言ったのは、その後に査察に行かなかった理由は何なのか。このいわゆる日米共同記者発表の日本側の措置として、二番に書いてあることをなぜやらなかったのかと言ったら、若干のマニュアル等の変更があったと言ったでしょう、改善するところがあったと聞いておりましたのでと言っている。だから、そういうことであれば、どこがどう変わったのかということを聞いているんだから、十二月の時点での変化じゃない。なぜそれ以降行かなかったの…
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 これを、では今からやるわけですか。それを確認したい。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 では、今回、くしくも今副大臣が言われた、電話会談の合意の中に入っている、電話会談の合意の中のがまさにこの二番、改めて合意するまでもない話じゃないですか。
第166回 衆議院 農林水産委員会 第11号
○岡本(充)委員 では、何で当たり前のことと全箱確認、これはもう全箱確認は、これは去年の六月の日本側の措置として三番目に書いてある。「輸入業者の協力を得て全箱確認を行うことも含め、現物検査における開梱数を増やすなど水際での検査を強化する。」と書いてある。これを緩めることとかわりに、二番のことを実施するから三番は緩めてくれというんじゃ、これは両方ここに載っている合意事項ですよ、この合意事項を、二番をやるのに三番を緩めるというのでは、これは…