岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 入会したこと、入会せずとも参加したこと、もしくはOBの名簿をお持ちですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 その場で、基金の常務理事になっている者もしくは運用執行理事になった者、そういった者と会ったことはありますか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 続いて、基金の常務理事、運用執行理事など、基金の役員に接待をしたことはないという話でありますが、接待、利益供与、便宜供与、AIJやアイティーエムがするときに同席をしたことはありますか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 重ねてお伺いするわけですが、先ほど、ゼロと五の話、また、利率が毎月プラスであることを怪しいと思わなかったのかと言ったときに答弁に詰まられたわけでありますけれども、その後も、二〇〇九年、二〇一〇年、このころもまだAIJ、お勧めになられていましたよね。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 二〇一〇年三月十九日、大阪薬業会館でフォーラムを持たれましたね。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 そこで、AIJを含む銘柄、新生インベストメント、ビバーチェ、AIJ、ユナイテッド投信投資顧問、これらを推奨されたんじゃないんですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 選んで、呼んでやっているということは、来ている人は当然、数ある中からあなたが選んでいるんですから、あなたが推奨しているところを選んでいると思うじゃないですか。 また、加えて、最後の一枚ですけれども、二〇一〇年の四月には、この紙を使ってやはり基金にファンドの説明をされていますね。ファンド情報というやつです。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 これも同様に、主なリスク、収益率、標準偏差など、これはまさに、いわゆる金融商品取引法の言うところの助言に当たることをやっている、この認識はあったんですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 現に、この主なリスクを話し、あなたが解釈をし、そして収益率や標準偏差、またシャープレシオを示す、こういったことは金商法で言うところの助言に当たるじゃないですか。しかも、これ、登録をあなたはしていません。二十九条違反ですよ。懲役五年ですよ、これ。その自覚はあるんですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 これが助言に当たらないということを説明してください、そうしたら。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 ビバーチェ、それからユナイテッド、それからウエル・アセット・マネジメント、この中で、あなた、契約を結んでいるのはどれですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 こうやって自分が顧問契約を結んでいるところの商品を持って歩いて、これはほとんどそうなんですよ。それで、その一カ月前はAIJを持ってきて。 そして、自分が顧問契約して金をもらっているところをちゃんとお客さんに言いましたか。私は資本金も出してもらっている、金ももらっている、顧問契約もしている、それでその商品を選んで情報を持ってきている、こうやってちゃんと利害関係を説明しましたか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 その前月も同じような、ウエル・アセット、ビバーチェ、AIJ、ユナイテッド、同じものを、構成で持っていっているじゃないですか。あなたは、持っていくのを何も変えていないんですよ。ほとんど同じようなものを繰り返し持っていって、そして、もちろん場合によりますが、理事会に出て、このファンドはなかなかいいと思いますが、こうやって言っているんですよ。これはもうまさに助言なんです。これが助言じゃないということを証明するのは大変難しい、…
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 いずれにしても、あなたに最後に聞きたい。 ここまで助言をしていた可能性があるという指摘を受けてもなお、自分は被害者と言い切るのか、それとも、やはり瑕疵があったということを認めざるを得ないのか、最後に率直にお答えいただいて、私の質問を終わります。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 はい。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○衆議院議員(岡本充功君) 議員がおっしゃっている、小宮山大臣が何とおっしゃられたかは是非御本人に聞いていただければとは思いますが、私の理解しているところでは、この法案、昨年の八月の三党合意以降、今年の四月以降の持ち方について、政調会長の間での協議の開催を要請をしてきたものの、なかなかその協議が調わないと、場が調わないという状況の中で、やはり法案を出さざるを得ないということで、この法案をまず与党の責任として、政府・与党の責任として出した…
第180回 参議院 厚生労働委員会 第6号
○衆議院議員(岡本充功君) 今御指摘になりましたマイナス世帯が生じるということは、大変重要な課題が残っているというふうに私も理解しています。その中で、三党それぞれ、これから残りの二党も御答弁されると思いますから、それぞれの考え方に若干まだ違いが残っているんだろうということも理解しています。 もちろん、このマイナスを解消していくための取組を行っていく必要があるという点では多くの皆さんが賛同されるんだろうと思いますが、民主党としては、やはり…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第8号
○岡本(充)委員 ただいま議題となりました国民健康保険法の一部を改正する法律案に対する修正案につきまして、民主党・無所属クラブを代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、原案において平成二十四年四月一日となっている施行期日を公布の日に改めることであります。 何とぞ委員各位の御賛同をお願い申し上げます。
第180回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○衆議院議員(岡本充功君) 御質問いただきました衆議院での修正により追加されました雇用の機会の確保が特に困難であると認められる場合その他の場合とはどういうものを指すのかという御質問でありますが、派遣労働者が高齢者、昼間学生、副業として従事する者、主たる生計者でない者である場合を想定しております。 具体的な内容につきましては、いずれにせよ政令で定められる、労政審を経て政令で定められるというふうに理解をしておりますが、政府におかれましても日…
第180回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○衆議院議員(岡本充功君) 多岐にわたる御質問をいただきました。もしちょっと答弁漏れがあったら、後でもう一回聞いてください。 民主党としては、二十二年四月に労働者派遣法改正法提出以来、成立をするべく願ってきたわけでありますが、現実的には、二十二年の四月以降この法案の質疑が衆議院では行われたものの、なかなか可決するという状況にならなかったと。そうこうしているうちにねじれ国会になって、なかなか審議ができない状況が続いていると。 こういう状況…