岡本充功
会議録に記録された「岡本充功」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,780 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2012/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 医療13 件
- 社会保障・年金10 件
- 労働・賃金3 件
- 半導体2 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- 教育1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会100 件・100%
※ 全 5,780 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第180回 衆議院 憲法審査会 第7号
○岡本(充)委員 民主党の岡本でございます。 今議論になっております新しい権利を明文化していくべきか否かという話でいいますと、私は、結論からいうと、現行の憲法で十分読める内容が今議論の対象になっているというふうに考えています。 さまざまな権利をこの憲法に記したい、こういうお話は私も聞いているところでありますが、先ほどの山尾委員の発言とも重なりますが、一方の権利を書き、一方の権利を書かないということになってきますと、これは、書かなかった権…
第180回 衆議院 厚生労働委員会 第11号
○岡本(充)委員 ただいま議題となりました地域社会における共生の実現に向けて新たな障害保健福祉施策を講ずるための関係法律の整備に関する法律案に対する修正案につきまして、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会及び公明党を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 修正の要旨は、第一に、指定障害福祉サービス事業者等は、障害者等の意思決定の支援に配慮するとともに、常に障害者等の立場に立って支援を行うように努めなければならないものとすること…
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 民主党の岡本です。 証人には、多くの国民の皆さんがこの事態を憂い、そして嘆いているこの事実をしっかり踏まえて、正しいことをお話しいただきたいと思います。 AIJとコンサルタント契約を結んでいた、このようなお話がありましたが、いつからいつまでこの契約を結んでいらっしゃいましたか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 はっきりと、何月までということをお答えいただきたいと思います。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 その三年か四年というのがはっきりしないということでよろしいですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 年金の委託運用先の評価と委託運用先選定にかかわる助言の業務をなすことを委嘱された契約を年金基金と結んでいらっしゃいましたか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 皆さんにはその契約書をお手元にお配りしておりますが、このような契約を結んだ上で年金基金の理事会に出席をされたことはありますか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 平成十七年四月二十一日午後一時から開催された厚生年金基金理事会に出席をされたという議事録が手元にあります。 その理事会で、資料を示し、シングルファンドの選定に関与をしたのではないかと私は問いたいわけでありますが、いかがですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 きょう、お手元に渡していますこの資料、おつくりになられましたね。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 テレビをごらんの皆さんにもぜひ御理解いただきたいんですが、収益率というのが縦、そして横軸がリスクでありますから、基本的には、こういう斜めの近辺にあるものが基本的には普通であって、それより大きく上に行っているもの、下に行っているものというのはやはりリスクが高い、こういうような説明をされたんじゃないんですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 議事録によると、シングルファンドの選定に入ります、これからの進め方については、本年度より契約をした東京年金経済研究所の石山氏より、オルタナティブ投資の意義についてお話をした後で、順次プレゼンを受けると。そして、そのプレゼンに当たり、各社よりファンドの紹介を受けましたが、石山さんの助言を得て特にすぐれたファンド六本を選びましたので、この中から採用ファンドを決定していきたいと思いますと。このように基金の理事が発言をしていま…
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 この図をもとに説明をされたわけですよね。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 議事録によると、この説明を受け、図の説明を受け、石山さんからの図でいくということなんですか、そうすると、まずはAIJ投資顧問というところですかね。これは、ここにあるのがAIJ投資顧問でありまして、AIJ投資顧問からいくんですかねと。こういう話で、先ほどの線より大きく乖離をしているところからまずスタートをさせ、そして、上から選んでいくということですか、あとのところもこの図の順番でいくしかないんじゃないんですか、格別悪いと…
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 結果として、これでAIJからRSというところまで決まっていくという姿になるわけで、石山氏が選定に大きく関与している実態が明らかになったと思います。 続いて、次の件に行きたいと思います。 次は、この図を見ていただきますと、多くの皆さんが、この利率、毎月毎月プラスの利率を出していることに驚かれると思います。しかも、この、参議院でも指摘をされていますが、末尾が、小数点二桁がゼロもしくは五のものが赤、オレンジで塗っております、…
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 二桁以下を切り捨てたのなら、みんなゼロになるはずなんです。それが、二もある、七もある、三もある。これはおかしいじゃないですか、明らかに。 したがって、これを見ておかしいと思わなかったのかということについて改めて確認をしたいと思いますが、もう一点、毎月毎月、利がつく。通年をすると、通期で見ると二桁になるものは間々あるという話でしたが、毎月毎月、利息がプラスになる、こんなファンド、ほかにあるのでしょうか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 こんなファンドはほかには御存じないんじゃないですか、毎月プラス。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 私が聞いているのは二年どころじゃないんだよ。これだけ長い間、毎月毎月プラスのものがあるのはおかしいと感じたはずなんです。 加えて、二〇〇九年二月のマドフ記事、読まれたはずです。ここでAIJが怪しいんじゃないかという情報が流れた、各地で流れた。この情報に接したはずですけれども、これに接したときにどう動かれましたか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 基金からAIJは怪しいのではないかとの質問を受けてはいませんか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 続いて、別の件を伺います。 社会保険倶楽部というのは御存じですか。
第180回 衆議院 財務金融委員会 第14号
○岡本(充)委員 入会もしくは参加もしくは名簿をお持ち、このいずれかでありますか。