岡本佳郎
会議録に記録された「岡本佳郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 129 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 国税庁次長
- 直近の発言日
- 2006/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会39 件・39%
- 財政金融委員会18 件・18%
- 財務金融委員会16 件・16%
- 決算委員会12 件・12%
- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会10 件・10%
- 決算行政監視委員会4 件・4%
※ 全 129 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第164回 衆議院 予算委員会第二分科会 第1号
○岡本政府参考人 国税庁よりお答えいたします。 国税庁といたしましても、オンライン利用促進行動計画の策定に当たりまして、いわゆるe—Taxでございますけれども、国税電子申告・納税システムの利用拡大に向けて、一層の取り組みについて検討を進めているところでございます。 例えば、具体的には、第三者作成の添付書類、源泉徴収票などですけれども、こういったもののオンライン化であるとか、それから税理士を通じた一定の手続における納税者本人の電子署名の省…
第162回 衆議院 財務金融委員会 第24号
○岡本政府参考人 お答えいたします。 全国三千三百八十三地域のうち、平成十五免許年度の緊急調整地域は九百二十二地域でございました。これは全地域の二七・三%に当たります。 また、平成十六免許年度の緊急調整地域は千二百七十四地域でありまして、これは全地域の三七・七%となっております。
第162回 衆議院 財務金融委員会 第24号
○岡本政府参考人 お答えいたします。 免許の申請を受け付けるに当たりましては、我々は一般酒類小売業免許申請の手引というパンフレットをつくっておりますけれども、こうしたものを作成、配付するなどによりまして、申請者にとって免許の要件がわかりやすいようにまず周知をしていくということでございます。 それから、審査開始後二カ月以内を目途に免許の処理をしていこうということで、迅速に対応することといたしております。 また、仮に指定地域に当たっているよ…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○岡本政府参考人 お答えいたします。 国税庁としては、従来からいろいろな形で不当廉売などの不公正な取引を行うことがないよう指導してきたところでありますけれども、お尋ねの措置請求につきましては、平成十五年七月に、御指摘のありました緊急措置法が施行され、その第八条に基づき……(松島委員「簡潔にお答えいただけますか、私が言ったことだけで結構ですから」と呼ぶ)はい。国税庁から公正取引委員会に対して四件の措置請求を行ったところです。 こうして公正…
第162回 衆議院 経済産業委員会 第4号
○岡本政府参考人 お答えいたします。 今の第九条などを受けまして、酒類業界におきましては、酒類製造業者を中心にリベートなどの自社基準の策定とか取引の相手方への提示などといった取り組みは進んできていると思います。国税庁としても、引き続きこうしたことに指導をするとともに、フォローアップにも努めてまいりたいと思っております。
第142回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○岡本説明員 お答えいたします。 委員御指摘の総理の御発言、官房長官の御発言でございますけれども、官房長官の御発言の趣旨ということにつきましては、まず基本的に、総理も言われたような検査の基本的あり方の見直しを踏まえて、検査体制の計画的な整備に努めていくことが必要という御趣旨で御発言がなされたと我々は受けとめております。 いずれにしましても、私ども設立準備室としては、予算にも種々盛り込ませていただきましたことを踏まえて、六月の発足を念頭に…
第142回 衆議院 大蔵委員会 第13号
○岡本説明員 委員の御質問にお答えいたします。 私ども総理府金融監督庁設立準備室といたしましては、金融監督庁の職員の人事ということについては、委員御指摘のような点も含めまして、最終的には任命権者たる長官が、その判断により、業務を的確に遂行して信頼される行政を実施していくという観点で、適切に人事権を行使して望ましい人材を確保していくべきものというふうに私ども考えております。 また、国民に信頼される金融行政を確立していくためには、この長官の…
第140回 衆議院 消費者問題等に関する特別委員会 第5号
○岡本説明員 佐藤委員の御質問にお答えいたします。 酒類の販売というのは、基本的には自由価格で各企業が自主的に決められるものではございますけれども、酒類業者の経営の健全性の確保とか国民の消費生活の安定、そういったことにこたえられるような合理的なまた妥当なものが望ましいと我々考えております。また、委員御指摘のように、酒類の取引に当たりましては、独占禁止法上の不当廉売に該当しない等公正な取引が確保されることが必要というふうに考えております。…
第136回 衆議院 予算委員会第一分科会 第2号
○岡本説明員 委員御指摘のありました点につきまして、まず具体的な方からでございますけれども、共同備蓄等の点につきましては、各小売業者の方が倉庫の所在地を適切に税務署長に報告していただければ、これは可能ということでございます。 そのほか、全般的な制度の見直しにつきましても、行革委の意見を踏まえまして、今後、中央酒類審議会等で幅広く意見を聞いてまいるつもりにしております。