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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1963/01/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
  • 地方行政委員会40 件・40%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員 ただいまより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されますまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員 ただいまの丹羽喬四郎君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1963/01/26

43衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員 御異議なしと認めます。よって、辻寛一君が委員長に御当選になりました。 委員長辻寛一君に本席をお譲りいたします。 〔辻委員長、委員長席に着く〕

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○岡崎委員 ただいま御提案になりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案の御提出の趣旨につきましては、先ほどお述べになりました点で大体の了承を得て、時宜に適したものとは存ずるのでございますが、一言労働大臣に伺いたいと思います。 その一つの問題は、人事院勧告によりますと、五月から実施をいたすということになっておりますのを、十月から実施するということになっております。申すまでもなく、公務員の給与の問題は、公務の適正な執行…

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○岡崎委員 次に、自衛官の給与の問題について、一言お伺いいたしたいと思います。 これは、最近、自衛官の訓練その他のことについて、非常に士気を高揚していろいろ御訓練になっておる結果と思いますが、殉職職員が相当多いように思いますので、士気の高揚のためといい、またいろいろ技術の練摩の上からいいましても、この殉職隊員に対します援護というものは非常に重大だと思いますので、一つ殉職職員に対する援護の措置について、防衛庁長官の御説明をいただきたいと思…

自由民主党1962/12/17

42衆議院 内閣委員会 第1号

○岡崎委員 公務員、また自衛官その他のものにつきましての措置につきましては、大体了承いたしたわけでございますが、よく考えてみますると、今現職におる人々に対しましての措置というものは、人事院勧告等によって随時行なわれておりまするが、長い間公務に働いておりましてやめた人々が、こういうふうに漸次上って参りますについて、やはり相当関心を持っておることと思うのでございます。いわゆる恩給その他の点についての措置は、いろいろ困難な問題もございますが、…

自由民主党1962/08/31

41衆議院 内閣委員会 第9号

○岡崎委員 ただいま議題となっております農林省設置法の一部を改正する法律案に対する修正案について、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付してありますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げますと、本法案は本年七月一日から、一部の改正規定は四月一日から施行することになっておりますが、これらの期日はすでに経過しておりますので、施行期日を十月一日と改めるものであります。 また、地方農林局の設置及びこれに…

自由民主党1962/08/31

41衆議院 内閣委員会 第9号

○岡崎委員 まず、案文を朗読いたします。 農林省設置法の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、本法律の施行にあたっては、左記事項に留意するべきである。 記 一 地方農方農林局に対しては、できるだけ大幅に法律上及び予算上の権限を委譲して行政の能率化を図り、いやしくも二重行政の弊に陥らないよう措置すること。 二 地方農林局の位置及び管轄区域については、地域の実態に即して農林行政が合理的に推進されるよう今後十分検討の上改善を加え…

自由民主党1962/08/29

41衆議院 内閣委員会 第7号

○岡崎委員長代理 これより会議を開きます。 委員長所用のため、委員長の指名により、暫時委員長の職を勤めます。 農林省設置法の一部を改正する法律案を議題とし、審議に入ります。 質疑の申し出がありますので、これを許します。山内君。

自由民主党1962/08/29

41衆議院 内閣委員会 第7号

○岡崎委員長代理 本日はこの程度にとどめ、次会は、明二十日午前十時理事会、十時半委員会を開会することとし、これにて散会いたします。 午後零時三分散会

自由民主党1962/08/28

41衆議院 本会議 第8号

○岡崎英城君 ただいま議題となりました郵政省設置法の一部を改正する法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案の要旨は、第一に、大臣官房人事部を人事局に昇格すること、第二は、電波監理局の次長二名を廃止して、同局に放送部、無線通信部及び監視部の三部を設けること、第三は、本省の付属機関として臨時放送関係法制調査会を設けること、第四は、定員を百一人増員して、三千三百三人に改め、本年四月一日から適用させ…

自由民主党1962/08/23

41衆議院 内閣委員会 第4号

○岡崎委員 ただいま議題となっております行政不服審査法の施行に伴う関係法律の整理等に関する法律案に対する修正案について、提案者を代表して、その趣旨を御説明申し上げます。 案文はお手元に配付しておりますので、朗読は省略させていただき、その要旨を申し上げます。 修正の第一は、従来木船運送法といっておりました法律が、前国会で小型船海運業法という名称に改められましたので、本法案中の目次及び第百九十条をそれぞれ改めることであります。 第二は、本法…

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 ただいま御質問の御精神、御要旨につきましては、よく拝聴させていただいたわけでございますが、ただいまおっしゃいましたように、どこの省でこの問題を解決するかということは、非常に困難な点もあると思います。それにつきまして、若干、行政管理庁を中心として川島長官から述べられまして、ただいまやっております保管場所等についての推進いたしております経過を、ちょっと御説明させていただきたいと思いますが、実は川島長官におかれましては、この保…

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 川島長官と私とお話をいたしましたのは、最終の調整はそこにやってもらう、こういうふうに今話をしております。

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 まだ閣議の決定を経ていませんが、そういう方針で川島長官と私は話をいたしております。自然、交通問題閣僚懇談会にさっき申しました案を提示いたしまして、その実施を交通対策本部にやらせるという方針が、この次の閣僚懇談会で大体打ち立てられるのではないか、こう思います。

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 ただいまの御意見のように、各省にわたっておる問題でございますから、実施の面において非常な困難が生ずる面もございましょうから、ただいまおっしゃいましたように、閣議等で明確にきめて実施に移すということが必要なことでございます。交通対策本部は、閣議決定によってでき上がった本部でございますから、大体そういう趣旨でいけると思いますが、ただいまの御意見でございますので、川島長官に申し上げて、交通問題閣僚懇談会でもその趣旨を明瞭にする…

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 法律の実施、あるいは法律に基づいた各行政機関、各省のいわゆる活動状況というようなものについては、年間を四期に分けまして、いろいろな面から取り上げて随時やっております。しかし、法律が励行されておるかどうか。法律励行の状況等を特に取り上げて——私が川島長官とともに行管に入りましてから、法律の励行状況というものだけを取り上げていったということはまずございませんが、そういう精神でやっておりますから、その点については、事務当局に一…

自由民主党行政管理政務次官1962/04/25

40衆議院 運輸委員会 第26号

○岡崎政府委員 最近道路上の問題について勧告いたしましたが、詳細につきましては、審議官にお答えいたさせます。

自由民主党行政管理政務次官1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○岡崎政府委員 ただいまのお話につきまして、今年度におきまして、課並びに部局等の増設、人員の増加等について各省から御要求がありましたことにつきまして行政管理庁としてとりました態度をちょっと簡単に述べさせていただきたいと思うのであります。 人員の増加については、もう極力削減をする、そして国民の負担をできるだけ軽くして能率を上げて、行政の実効を上げていただきたいという方針を行政管理庁はとりまして、人員の増加に対しては、極力抑制をさせていただ…

自由民主党行政管理政務次官1962/02/22

40衆議院 予算委員会第二分科会 第4号

○岡崎政府委員 ただいまいろいろ御意見等も拝聴させていただきました。また、厚生大臣のただいまの御答弁もございましたのでございますから、行政管理庁といたしましても、看護関係の問題を軽視しているわけでは絶対ございませんので、十分この点を考慮いたしまして、よく検討さしていただきたい、かように思いますので、御了承いただきたいと思います。