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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1972/07/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
  • 地方行政委員会40 件・40%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1972/07/12

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員 このたび一身上の都合により、委員長を辞任さしていただきました。長い間いろいろお世話になりまして、どうもありがとうございました。 一言御礼申し上げます。(拍手) —————————————

自由民主党1972/07/06

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じます。(拍手) ————◇—————

自由民主党1972/07/06

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1972/07/06

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 ただいまの伏木和雄君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/07/06

69衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 吉田 重延君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 門司 亮君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党1972/06/16

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、衆議院議員選挙区東京七区の定数是正に関する陳情書外二件であります。念のため御報告申し上げます。 —————————————

自由民主党1972/06/16

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○岡崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行なうため、議長に対して閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1972/06/16

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第4号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十六分散会

自由民主党1972/05/24

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。貝沼次郎君。

自由民主党1972/05/24

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 西宮弘君。

自由民主党1972/05/24

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 青柳盛雄君。

自由民主党1972/05/24

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後三時三十五分散会

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 伏木和雄君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 門司亮君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 以上で法務大臣に対する質疑は終わりました。 引き続き質疑を続行いたします。堀昌雄君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 伏木君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 青柳盛雄君。

自由民主党1972/05/10

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十四分散会

自由民主党1971/12/30

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、引き続き本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたしたいと存じます。何とぞ各位の御協力と御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————