岡崎英城
会議録に記録された「岡崎英城」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,169 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/07/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
- 地方行政委員会40 件・40%
- 産業公害対策特別委員会6 件・6%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 ただいまの堀君の御意見につきましては、当委員会としても十分考慮をいたすようにいたします。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 西宮君。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 二見伸明君。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 門司亮君。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 林百郎君。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行なうため、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 次に、閉会中の委員派遣に関しおはかりいたします。 ただいまの閉会中審査の申し出案件が付託になり、その審査のため現地調査の必要が生じました際には、議長に対し委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣委員の人選、派遣期間、派遣地その他所要手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号
○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後六時十二分散会
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○岡崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたす所存でございます。 何とぞ各位の格段の御協力と御支援をお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○岡崎委員長 これより理事の互選を行ないます。
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○岡崎委員長 ただいまの小島徹三君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第66回 衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号
○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは委員長は、 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 吉田 重延君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 門司 亮君 以上人名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十九分散会
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 ただいまの藤波孝生君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 御異議なしと認めます。よって、赤路友藏君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長赤路友藏君に本席をお譲りすることにいたします。 〔赤路委員長、委員長席に着く〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 これより会議を開きます。 私が年長者でありますので、衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、委員長の職務を行ないます。 これより委員長の互選を行ないます。
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 ただいまの葉梨信行君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 衆議院 産業公害対策特別委員会 第1号
○岡崎委員 御異議なしと認めます。よって、赤路友藏君が委員長に御当選になりました。(拍手) 委員長赤路友藏君に本席をお譲りすることにいたします。 〔赤路委員長、委員長席に着く〕
第55回 参議院 地方行政委員会 第22号
○衆議院議員(岡崎英城君) ただいま議題となりました住居表示に関する法律の一部を改正する法律案の提案理由並びにその内容の概要につきまして御説明申し上げます。 まず、この法律案を立案した理由を申し上げます。 御承知のように、住居表示に関する法律は、昭和三十七年五月六日、第四十国会で成立し、同年五月十日公布、即日施行されて今日に至っております。 この法律は、町名地番の混乱に基づく各種の弊害を解消するとともに、市街地における住居の表示の合理的…