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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,169
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1971/12/30

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会53 件・53%
  • 地方行政委員会40 件・40%
  • 産業公害対策特別委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,169 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,169 20 を表示
自由民主党1971/12/30

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1971/12/30

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 ただいまの阿部昭吾君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/30

68衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、委員長は、 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 吉田 重延君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 及び 門司 亮君以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時八分散会

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 請願審査を行ないます。 請願日程第一から第一五までを一括して議題といたします。 全請願の取り扱い等につきまして、先ほど理事会の協議のとおり、紹介議員の説明等を省略し、直ちにその採否を決することにいたしたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 これより採決いたします。 本日の請願日程中、第三ないし第一五の政治資金規正法の改正に関する請願は、採択の上、内閣に送付すべきものと決するに御異議ありませんか。

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、ただいま議決いたしました請願に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 次に、閉会中審査に関する件についておはかりいたします。 公職選挙法改正に関する件について、閉会中もなお審査を行なうため、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/12/22

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時八分散会

自由民主党1971/10/29

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙により、重ねて本委員会の委員長の職をお受けすることになりました。まことに光栄に存ずる次第でございます。 本委員会の重大な使命にかんがみまして、誠心誠意その職責を全ういたす所存でございます。何とぞ、各位の格段の御協力と御支援をお願い申し上げます。 ————◇—————

自由民主党1971/10/29

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 これより理事の互選を行ないます。

自由民主党1971/10/29

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 ただいまの岡沢完治君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1971/10/29

67衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第1号

○岡崎委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 それでは、委員長は、 奥野 誠亮君 鍛冶 良作君 久野 忠治君 福田 一君 吉田 重延君 堀 昌雄君 伏木 和雄君 岡沢 完治君 以上八名を理事に指名いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会

自由民主党1971/09/10

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、これを許します。堀昌雄君。

自由民主党1971/09/10

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第3号

○岡崎委員長 本日は、これにて散会いたしす。 午後三時四十分散会

自由民主党1971/07/20

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 これより会議を開きます。 公職選挙法改正に関する件について調査を進めます。 この際、自治大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。渡海自治大臣。

自由民主党1971/07/20

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 次に、先般行なわれた参議院議員通常選挙の結果の概要、並びに選挙違反の取り締まり状況等について、自治省及び警察庁当局から説明を求めます。中村選挙部長。

自由民主党1971/07/20

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 後藤田警察庁長官。

自由民主党1971/07/20

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 以上で説明は終わりました。 質疑の申し出がありますので、これを許します。奥野誠亮君。

自由民主党1971/07/20

66衆議院 公職選挙法改正に関する調査特別委員会 第2号

○岡崎委員長 堀昌雄君。