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環境庁企画調整局長参議院衆議院
総発言数
307 件
直近の所属会派
—
直近の役職
環境庁企画調整局長
直近の発言日
1975/04/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境特別委員会35 件・35%
  • 環境委員会31 件・31%
  • 決算委員会16 件・16%
  • 行財政改革・税制等に関する特別委員会13 件・13%
  • 予算委員会第五分科会4 件・4%
  • 予算委員会1 件・1%

※ 全 307 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

307 件中 7 件を表示
大蔵省銀行局特別金融課長1975/04/16

第75回 衆議院 内閣委員会 第12号

○岡崎説明員 その点につきましては、今後十分検討さしていただきたいと思います。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/03/18

第75回 衆議院 大蔵委員会 第18号

○岡崎説明員 農業の政策金融機関といたしまして農林漁業金融公庫がございますが、それの金融に当たりましての担保につきましては、担保または保証人という形で弾力的に取り扱うというのが基本になっておりますので、もし本制度に基づきまして農地が担保になっておりまして、その担保評価が農林公庫が貸すお金の評価として足りないということでありますれば、まず保証人を立てていただいて融資をするということになろうかと思います。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/03/18

第75回 衆議院 大蔵委員会 第18号

○岡崎説明員 個々具体的の取り扱いにつきましては、そのような趣旨を踏まえまして、担保、保証人関係については弾力的に取り扱うということでございまして、頭から全くないかどうかということにつきましては、個々の具体的な例として考えさせていただきたいと思います。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/02/18

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○岡崎説明員 お答えいたします。 開発銀行が原子力発電事業につき融資しております残高は、九月末で千四百八十二億円ということでございます。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/02/18

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○岡崎説明員 お答えいたします。 同じく九月末現在で、石炭火力に対して二百十五億円、電源開発について千五百二十九億円の貸付残高となっております。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/02/18

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○岡崎説明員 お答えいたします。 いま手元の資料では完全に正確な分け方にはなりませんけれども、先ほど申し上げました原子力関係の千四百八十二億円、それから石炭火力が二百十五億円、電源開発、これは水力というふうに見ていただいて結構だと思いますので、これは千五百二十九億円というのが、分け方の大まかな分類というふうに御承知おきいただきたい。

大蔵省銀行局特別金融課長1975/02/18

第75回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第4号

○岡崎説明員 お答え申し上げます。 日本開発銀行は御承知のとおり政策金融機関でございますので、開発銀行が単独でこのような融資をしておる、独自な判断で融資をしておるというわけではございませんで、エネルギーの多様化というエネルギー政策の一環といたしまして、その所管官庁である通産省の御推薦に基づき、その推薦の中から資金量等を勘案して融資しておるということでございまして、そのプロジェクトの内容の安全性等につきましても、所管官庁の方と十分打ち合わ…