岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1965/10/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 それはどのくらい。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 だから、いま営業担当の者にと言ったじゃないか。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 だから、あとで総裁は書いたものを出すというので、一応いま概括的なことを聞いているのですよ。約二千枚の内訳、七百枚、四百枚、四百枚、百枚出た。あとどこだね。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 そうすると、二千枚こしたじゃないか。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 報道関係は何枚。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 一等が。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 それから。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 それで終わりですか、まだあるでしょう。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 そういうのはおずおず言わないで、堂々と胸を張って言ったらどうですか。それはまあ、あと詳細に報告してくれるから……。 それから、その次のランクはどのくらい出ていますか。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 それで、先ほど運輸大臣言いましたが、その中で国会議員のパスについても、独立採算制のたてまえからやっぱり範をたれなければいかぬと思うのです。これは国家予算で組むなり、国会予算で組むなり、いずれにしても、それに必要な措置をとるにしても、これは独立採算というワクをつくっておいて、それをただにするということになれば、全体に及ぼす影響というものは私は大きいと思うのです。法律にいまあるからそうするのはあたりまえだという論も私は立たぬと思…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 もう時間がないからやめますが、在任中、いつまでかそれはわからぬでしょうが、少なくともあんた、運賃の値上げをいま申請して、運輸審議会にこれはかかろうとしているわけですよ。そうして国鉄は、運輸省当局も、一月からできるならばこれを実施してもらいたい。経済企画庁でいろいろと米の問題等で関係して言っておりますが、そうなるというと、やっぱり国民の前に具体的な方針を示して、国鉄もこういうふうにやるというふうな形の中で第三次計画をやらなけれ…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 そうするというと、運輸大臣、あとは全部運賃値上げでもってきている、運賃収入で。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 時間がないから……。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○岡三郎君 一言、私聞いておってよくわからないのですが、伊藤さんが言っていることは、そうすると何のために判を押したのか、それを聞きたいのです。あなたの言うことを聞いているというと、判こを特別に押す必要はない。協調融資をしなさい、あっせんする、困っているのだろうから。それは一般論的に言っていいわけです。何とか立ち直ってもらいたい、しかし、何のために判こを押したのか、判こを押したわけを話してください。これがわからないのだ。あなたの言っている…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○岡三郎君 そうするというと、そういうケースはたびたびあるわけですか。つまり、ごく普通に、こわれかかった会社を何とか立て直してやろうというふうなときに、立ち会い人として判こを押しておる、これは私が聞いておっても特例中の特例に属するのじゃないか、一般論じゃないと思います。そういう判こを押すことはたびたびありますか。
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○岡三郎君 判を押されたというのは、やっぱりよくよくのことだと思いますが、それで、その点はあとで大森さんが質問するから、私はそれ以上この点は聞きませんが、もう一つお聞きしたいのは、あなたは上司の命令というか、承諾を受けたと言いますが、その上司というのはどなたですか。つまり、判こを押していいかどうか、自分ではいろいろと考えて、初めての問題だから——こういうことはずいぶんマルマンにだけあなたはひいきしているのじゃないかと言われるのですが、悪…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○岡三郎君 それで判こを押していいということで判こを押した。そのときに、なぜ、大臣とか事務次官に判こを押すことについて承諾を求めなければいけなかったのですか。そんな、あなたは協調融資や何かで立て直しをやってやるのはあなたの権限である、あたりまえで普通のことじゃないですか、一般論的に言って。軽工業局長が、軽工業がおかしくなっているときにやってやる、こういうときに、なぜ上の命令をもらったのですか。判こを押すのは、そのときの心境はどういうこと…
第50回 参議院 決算委員会 第4号
○岡三郎君 ついでに三木さん、そのときに軽工業局長が判こを押すのに伺いを立てたのは、どういうことでそれは判こを押してやれ、こう言ったのですか、三木さんは。
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○岡三郎君 建設政務次官が来ないことを遺憾といたしますが、時間が非常にもったいないので、これから道路公団にまず質問いたします。 むずかしいことではないわけですが、道路公団がいろいろと道路をつくられてきて、非常に業績をあげておるわけですが、最近において非常にこれが多くなって、交通税というか、もう有料道路を通らなければなかなか思うように走れない。そういうことで、できるだけ早くこれは収支が相償ったら一般に開放すべきであると、こういうのが大衆の…
第49回 参議院 決算委員会 閉会後第6号
○岡三郎君 最近において名神高速道路ができて、これがかなり大幅な料金を徴収しているというふうなことから、一体道路公団の経理内容はどうなっているかということもあるわけですが、現在収支が、だんだんだんだん相償ってきている道路も多いと思うのですが、収支が大体相償ってきているような道路がどのくらいございますか。