岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1966/02/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 そんなことを言っておりませんよ。
第51回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 あなたが大蔵政務次官という名前を使って判こを押したということは、職務柄それは逸脱しておるということを私は言っておるわけです。そういうことはやられていい問題じゃない。特例ですよ、一つの私の常識から考えて。だからその点について、私のほうの見解は、一種の裏書き的行為だというふうに見えるが、あなたがリベートをもらっておるとかなんていうことは言も言いません。そういうことを平気でやられることは困るということを言っておる。だからあとでやる…
第51回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 いまそういうことを聞くと、また私言いたくなるのだが、いま相澤委員は、決算委員会としておさまらぬ——そんなことは二の次です。これは会計検査院もよく聞いておいてもらいたいと思うのだが、私の言っていることは、これは、いま直接の私の聞いている範囲内において、大蔵政務次官というのは公職だということを私言いましたね。いいですか。あなたは差しつかえないということを答弁しておられる、初めから。差しつかえないと。われわれはこれはうまくない。こ…
第51回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 関連になっているけれども、私は、いま藤井さんの言ったことばはおかしい。われわれが銀行を呼んで、中小企業がどうだこうだ——これはさかさまな御意見です。たまたま銀行団のほうで融資やらないとしたって、そんなあやふやな融資だったら、やめてもらってもけっこうだ。そんなことで国政論ぜられますか。これは一中小企業の問題じゃなくて、行政の責任の問題だから私たちは言っているわけで、あなたがもしも銀行団を呼んで参議院でそんなことを問い詰めたら融…
第51回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 おまかせ願いたいと言ったって、呼ぶことをきめてからおまかせしますよ。
第50回 参議院 本会議 第13号
○岡三郎君 先ほど同僚の相澤重明議員からの質問がございましたので、それにお答えするわけでございまするが、先ほど質問を聞いておりましたところ、私が日本社会党神奈川県本部の委員長であるということからの関連的な質問が多くあったと思うのでありまするが、その点については十分とは言えませんけれども、お答えいたしまするが、先ほど、提案者である鈴木強君が、何ゆえに河野副議長を信任しないのか、こういう点について、至誠の道を歩まなかった重宗議長を促して、よ…
第50回 参議院 本会議 第13号
○岡三郎君(続) 私は、いま議長がいろいろと言っておりますけれども、その議長の言う時間についても尊重します。尊重しますけれども、私はこの点について何としても納得できないので、国民を代表して、社会党だけではなく、国民を代表して、この点を明確にしてもらわなければならぬ国会の責務があると思うのであります。(拍手)じゃ、なぜ、賢明な河野さんなり重宗さんが、わかり切ったことを、こういうふうにむちゃにやっているのか、そのやはり背面というものを熟知し…
第50回 参議院 本会議 第13号
○岡三郎君 野上君の質問に対してお答えを申し上げまするが、先ほどの質疑は、今回の日韓条約の可決のしかたについて議長のとった行為、また河野副議長のとった行為について、いろいろと午前中相澤君の質問に対しても答えたわけでありまするが、私は、質問のありました議長職のリーダーシップの問題を中心として、いろいろと議会運営についての考察というものについて述べて、御答弁にかえたいと思います。 私は、現在の政治というものを考えたときに、一体、公約というも…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 初めに西宮の災害についてお尋ねをして——これはまた運輸委員会でやりますが、根本問題は居眠り運転というところにあるようですが、こういう危険物はいま始まったことでなく、横浜等においても爆薬を積んだ自動車の災害というものは繰り返されているわけです。そうするというと、やはりこういう危険物を運搬することに対しては、全体として政府が対策を十分つくっておいてもらわなければならぬと思うのですが、先ほど今後の事故対策ということに触れましたが、…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 私の聞きたいのは、そういう危険物を運搬する場合に、深夜を伴うような運行の場合に、二人を必ず乗せなければいかぬというそういう規則があるのですか、どうなんですか。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 問題は、いろいろとこうやっても、事故はいまのような車の状況では起こりがちだと思うのでありますが、ただ私が聞いているのは、今回の場合は、つまり疲労のために睡眠不足で、居眠り運転でぶつかった。これはずいぶん多いのです。かなり広い道路で事故が起こっておるのは、それはたいがい居眠り運転です。そういう点で、標識を立てるとかなんとか、幾ら立てても、ほかがぶつかるのじゃなくて、自分で衝突して爆発を起こす。これはLPGだけじゃなくて、爆発物…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 これはずいぶん、そういうふうな態度では国民が迷惑しますね。危険物とわかっていて、長期夜間運行という場合に、こういうものを一人でやっていてもいいのですか。つまり、いつどういうふうに居眠り運転が来るかわからぬ。いまの運送業者の過当競争というものが根本にあると思うのですが、しかし、少なくともこれを契機にして、私はそういう爆発物とかLPGというふうな、そういうふうな危険物については、輸送する場合においては、先ほども通産省が言ったよう…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 運輸大臣、人が死んで、うんと焼かれているのに、何らかの処置では困ります。私がいま言っているのは、居眠り運転に伴う事故というものが非常に多いのですよ。これは国鉄当局も知っておるように、先般は函館等においてやはり列車にダンプカーが衝突しておりますね。えらい事故を起こしておる。あれがLPGなり、あるいは爆発物を伴った、そういうふうな車だったら、これはたいへんな事故になる。私は、そういうものを避けるために、行政として最小限度二人乗車…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 必要があればではなくて、もう必要が起こっておるんですよ。私は端的に言って、そういうふうに違反をしたら、たとえば取り扱いをなまぬるかったものは厳重にして、そうして事故が起こらないように処置してもらいたいということを言って、それに違反した者はやはり営業停止なら営業停止をくれるなり、そういう形でやらないと、こういう事故は直らぬと思うのですよ。これは中村運輸大臣も知っておるように、横浜等においては、あの第二国道の中で爆発物を積んでお…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 いまの要旨でわかりました。通産省と至急に協議して、私がいま言っておるのは、固定したタンクなんかずいぶんありますね。あれが爆発したこともありますな、プロパンの。そういう点について一そう点検すると同時に、そういう運行管理の面から、そういうふうな事故が起こらないように、緊急の措置をとってもらいたいと思う。特に最近においては運送業者というものは非常な過当競争で、車が非常に多くなって、商売上非常に苦しい、どこの業者も。で、不況の波を受…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 よくわからぬですね、もう一ぺん……。何を言ったかよくわからなかった。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 それはそれとしてやる、時間がないから……。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 大体人ごとみたいな答弁でおかしいと思う。あなたが国鉄の一番責任者ですよ。私が言うておるのは、大量な運賃値上げをしようという国鉄当局が、国民にやはり実態というものを納得さして——それで国鉄もいろいろと努力したことは認めますがね、少なくとも、一方で運賃がどんどんと上げられる趨勢の中で、無料パスというものを一体整理しなくて国民が納得しますか。その額がかりに少なく、枚数が少ないとしても、出すべき理由があるならば、こういうわけでこれは…
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 一等が。
第50回 参議院 決算委員会 第5号
○岡三郎君 委員というのは何。