岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1966/04/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 国鉄の財源上においてどういうふうになっているのですか。去年はどうしたのか、ベースアップする場合において財源はどうなっているのですか。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 去年はどうなっておりますか。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 その額は。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 それは、年度末でどういうふうになっておりますか。赤字で残ったのですか、どうなっておりますか、その金は。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 そうするというと、言いたくても言えないというふうにとれるかもしれないのですが、大臣がいないので、鉄監局長がいるから聞きますが、そういうふうに年々再々やりくっているわけですね。同じようにことしもやりくれないわけはないわけです。そうするというと、運輸省、運輸大臣名でその操作ができるということになれば、怠慢というのは運輸省にもあると思うのだな。運輸省は一体どういうふうに考えておられますか。つまり、私が言わんとするのは、ストライキを…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 そんなものを聞いているのじゃない。まあ、ゼロ回答やっているのを見て、大臣が、有額回答すべきである、しなきゃいけない、幾らやるかということは、これは国鉄のほうと裏のほうで話をするわけだろうけれども、それは政府全体としてするわけですけれども、私はいつでも思うのだけれども、ストライキをかまえなければ出してこないという、この悪い癖だな、こういうのが慣行になっているのだよ。それで、結局ストライキの前夜ぐらいになって、何ぽか出してきて、…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 きょうは二十一日で、二十六日という期間で、まあわれわれの推定するところで、私鉄の賃金が出るのを待っている。大体公労委のほうも動き出したということで。しかし、全体的に見て、非常に様子を見ている期間が長いのじゃないか。もう賃金要求してから二カ月たっているわけでしょう。そうなってくると、一体よく、先ほども言われておるけれども、当事者能力というのは一体何なんだ。運輸省のほうで国鉄に何やかや言うあれはない。国鉄のほうは操作することでな…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 検討がいつ終わるんじゃなくて、それはよそ待ちということですか。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 そうすると、いつ検討が終わるんですか。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 これ以上言っても答えが出てこないわけですが、やっぱり豊原さんじゃ無理だから、総裁なり運輸大臣が来てから質問をやっていかなければならぬと思いますので、中断します。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 たまたま自動車局長がいるから、私は、自動車局長に聞きたいんだけれども、これやっぱり大臣に関係してくるんだが、臨時行政調査会の答申に基づいて、タクシーの免廃論というやつがずいぶん出ておりましたね。この点について、最近聞くところによるというと、今後のそういうふうな許認可の問題についての行政上の問題が、いろいろと労働者にも経営者にもいろんな影を投げかけているということを最近知ったわけですよ。一体これがどの程度までどういうようになっ…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 運輸大臣に聞きますがね、この点は神奈川全体のハイヤー、タクシー関係のほうに、表の情報という形ではなくて、極秘情報という形でそういう話が出ているのを私は見たわけですよ。で、タクシー関係の労働者ですか。たまたま乗って話をするというと、そういう話がちらほらするということで、何か差し迫ったような問題というふうにとられている面もあるわけですね。こういうふうなことを言って、春闘対策にしているのかなということも実は考えてみたんですがね、た…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 そうすると、大臣、そういう話が閣議なんかの席上で出たことがあるのかどうかですね。いま自動車局長のほうは、行政管理庁からそういう話がないと、まあ一昨年のことからいままでないということになれば、ないのだろうと思うのだがね。そうするというと、そういうふうな話はどこから出ているのかね。いま、自動車局長の言うことをこれは信ずるのが当然だと思うのですがね。そういうふうな話を運輸大臣として、最近聞かれたことがあるでしょうか。
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 これでやめますが、その点で、よくわかりましたが、その話もたぶんタクシー料金の値上げの問題に関連してのそういう情報として流れているのだというふうにわれわれもいま判断します。そういう点で一、二の人が閣議でそういうことを述べられたという程度であって、具体的に運輸省自体として、この問題について検討しようとか、あるいは今後行政指導の面において、そういうものをちらつかせながら値上げを押えていく一つの方便に使うのか、そういう点がわからぬわ…
第51回 参議院 運輸委員会 第20号
○岡三郎君 よくわかりました。
第51回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡三郎君 ちょっと委員長、資料要求したい。これは航空局長に頼みたいのだが、まず第一に、幹線のほうも最近はずいぶん営業の質が落ちているようですがね、特にローカル線別に最近における収支の状況、最近の統計的に見て、それは全日空、国内航空、それから今後路線を許可するような予定線というものは、どういうふうに運輸省としては考えておられるか。そいつのたとえば採算ベースですね、そういうものはどうなっておるか。 それから国内空港、飛行場ですね、飛行場に…
第51回 参議院 運輸委員会 第16号
○岡三郎君 特に飛行場の状況について現状、今後と、二段に分けてひとつ出してもらいたい。
第51回 参議院 運輸委員会 第15号
○岡三郎君 関連。いまの話を聞いて大体わかったのですが、われわれとしては、新聞で、非常口のとびらがあかなかったということで倒れておったということが印象に深いわけですが、それがいま増川観光局長の言によると、違うということでいうと、警備員というのは建物とかその他の責任で、宿泊している人間をほったらかしてほかのことをやっていたというふうに考えないというと、窒息死していたというのはどうもわからないのですがね。つまり、火事が起こってから火事だと言…
第51回 参議院 運輸委員会 第15号
○岡三郎君 どうもその旅館の経営者の報告ということであなたは言っておられるようですがね、私わからないのですよ。まあ四時でかなり熟睡しておるとはいっても、火事が起こったときには火事だというふうなことは言うと思うのですな。それがですよ、寝ているところで死んでいるという話ですからね。よっぽど泥睡かなんかして起きてこれないのだというならばわかるけれども、かなり女の人もおる。で、その専門官が行って、とびらのところで死んでおらぬ。新聞のほうではとび…
第51回 参議院 運輸委員会 第15号
○岡三郎君 私がその答弁でけげんに思うのは、実態がよくわからぬと言いながら、廊下に三名、あと部屋の中だ、非常口のところでは一人も死んでおらぬ。そこの非常口のところでは死んでおらぬというところをずいぶん強調されるのだがね。新聞に出ていたことを反駁するためにそう強く言われたのかもしらぬけれども、実態としてどういうふうにしてなくなっておられるかということの現実を見ないと、そういうことを十分聞いてもらわぬと、そこを調査してもらわぬというと、次の…