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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1968/08/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 昨五日、宮崎正義君及び沢田実君が委員を辞任され、その補欠として浅井亨君及び藤原房雄君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) それでは、これから理事の互選を行ないます。 本委員会の理事の数は四名でございます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に、内田芳郎君、山内一郎君、米田正文君及び沢田政治君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) 次に、調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行ならこととし、この旨の調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/08/06

59参議院 建設委員会 第1号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十七分散会

日本社会党1968/05/24

58参議院 建設委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) それでは、ただいまから建設委員会を開会いたします。 それでは、冒頭にごあいさつ申し上げます。 一昨日、建設委員長に御推挙いただきまして、仕事の重さを痛感しているわけです。ただし、最近における日本の政治の中においての建設委員会の仕事の重大さということを痛感しておるわけですが、特に国土総合計画の中においての諸問題をはじめとして、身近な問題としては、土地対策とかあるいは地価対策、大きな問題をかかえておりまするので、皆様方…

日本社会党1968/05/24

58参議院 建設委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) まず、委員の異動について報告いたします。 一昨二十二日、藤田進君が委員を辞任され、その補欠として田中一君が選任され、昨二十三日、大森久司君、片山武夫君、内田芳郎君及び小柳勇君が委員を辞任され、その補欠として前田佳都男君、高山恒雄君、佐藤一郎君及び瀬谷英行君が選任されました。また本日、佐藤一郎君及び前田佳都男君が委員を辞任され、その補欠として内田芳郎君及び大森久司君が選任されました。 —————————————

日本社会党1968/05/24

58参議院 建設委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) 次に、理事の補欠互選についておはかりいたします。 先ほど報告いたしました内田君の委員異動に伴い、理事が一名欠員となっておりまするので、この際補欠互選を行ないたいと存じます。 互選は、投票の方法によらないで、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1968/05/24

58参議院 建設委員会 第22号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に海田芳郎君を指名いたします。これで散会いたします。 午前十時五十八分散会

日本社会党1968/05/21

58参議院 文教委員会 第18号

○岡三郎君 何かそういう資料の印刷したのはないのかね。口頭報告もわかるけれども、簡単な資料くらい出してもらわぬと困ると思うのです。

日本社会党1968/05/16

58参議院 文教委員会 第17号

○岡三郎君 もう質問が終わっているというか、一応段落がついているようですけれども、問題はやはりはがきとか電報で陳情を受けて、で、実態を見るというと、いろいろ産業構造の変化、いろいろな問題から、また女子の教育の非常な普及というか、そういうふうな問題から、優秀な女子の方々がどんどんと教職についてくる。いろいろそういう社会的な背景の中で、これをどういうふうに教育の現場で消化していくかという問題になるというと、何といっても現在の日本の状況からい…

日本社会党1968/05/10

58参議院 決算委員会 第17号

○理事(岡三郎君) それでは林野庁のほうはけっこうだそうです。 郵政関係のほう……。

日本社会党1968/05/10

58参議院 決算委員会 第17号

○理事(岡三郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/10

58参議院 決算委員会 第17号

○理事(岡三郎君) 速記つけて。

日本社会党1968/05/10

58参議院 決算委員会 第17号

○理事(岡三郎君) では郵政関係終わって……。 速記ちょっととめて。 〔速記中止〕

日本社会党1968/05/10

58参議院 決算委員会 第17号

○理事(岡三郎君) それでは速記をつけて。

日本社会党1968/05/09

58参議院 文教委員会 第15号

○岡三郎君 関連。そうすると、学校建設は坪単価幾らになっているんですか、積算の基礎が。

日本社会党1968/05/09

58参議院 文教委員会 第15号

○岡三郎君 それは四十二年だけれども、最近の三、四年間のものをずっと……。

日本社会党1968/05/09

58参議院 文教委員会 第15号

○岡三郎君 それは付帯工事は全部入っているんですね。