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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1969/03/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1969/03/18

61参議院 建設委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕

日本社会党1969/03/18

61参議院 建設委員会 第4号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めてください。それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後零時十一分散会 —————・—————

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 今期国会開会中において、建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため、必要な場合は住宅金融公庫、日本住宅公団、日本道路公団、首都高速道路公団、阪神高速道路公団及び水資源開発公団の役職員を参考人として随時出席を求めることとし、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あ…

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は参考人として、日本道路公団常任参与三野定君、を呼んでおります。 —————————————

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、昭和四十四年度の建設省関係、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部及び中部圏開発整備本部の施策並びに予算に関する件について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) ちょっと関連して聞きますが、農地法の改正の問題ですね、政府のほうで発表して、われわれがこれを決算委員会等でも質疑をして、しばしばこの問題にぶつかっているわけですよ。この問題は、衆議院においてかなり取り上げてやっている。ところが聞いてみると、むずかしい、むずかしいということで、仕事が延びているだけで一歩も前進していないわけです。言うことはいいけれども、実際は何にもやっていないというのは、私はいま指摘されたとおりだと思…

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1969/02/25

61参議院 建設委員会 第3号

○委員長(岡三郎君) 本日は、これにて散会いたします。 午後零時五十七分散会 —————・—————

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 去る一月二十七日、内田芳郎君、平泉渉君、浅井亨君及び藤原房雄君が委員を辞任され、その補欠として大森久司君、柳田桃太郎君、二宮文造君及び宮崎正義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 理事の辞任についておはかりいたします。 米田正文君から都合により理事を辞任したい旨の申し出がありました。これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めさよう決定いたします。 この際理事の補欠選任を行ないたいと存じます。 理事の欠員は、先ほど御報告いたしました委員の異動及びただいまの辞任に伴う二名でございます。 つきましては、先例により、委員長にその指名を御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に大森久司君、奥村悦造君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 次に建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、昭和四十四年度建設省関係、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部及び中部圏開発整備本部、の施策並びに予算に関する件についてその所信と説明を聴取いたします。 初めに、建設大臣から建設行政の基本施策について所信を聴取いたします。坪川建設大臣。

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 次に、北海道開発庁長官より、北海道開発の基本施策について所信を聴取いたします。野田長官。

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) それでは、ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 —————————————

日本社会党1969/02/20

61参議院 建設委員会 第2号

○委員長(岡三郎君) 次に、建設省関係予算の概要説明を願います。志村官房長。