岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1968/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 速記を起こして。 これより請願について採決いたします。 第二百四十三号の請願は、願意おおむね妥当と認め、議院の会議に付するものとして、内閣に送付するを要するものとし、請願第九十九号、第百号及び百八十四号は保留とすることに決定して御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 次に、継続調査要求についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本院規則第五十三条により、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成及び提出の時期等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三十四分散会 —————・—————
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。去る十二月十一日、村上春藏君が委員を辞任され、その補欠として平泉渉君が選任されました。 —————————————
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査のため、本日の委員会に参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、人選につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 まず、坪川建設大臣及び渡辺建設政務次官から発言を求められていますのでこれを許します。坪川建設大臣。
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 渡辺政務次官。
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、次期通常国会における建設省関係提出予定法案に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次発言を願います。田中君。
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) ちょっと蓑輪さんに私のほうから一言だけ聞きたいが、東京−横浜線の高速道路ですね、先般事故があって二十五分か三十分で行けるところを一時間以上かかった。それで、この高速道路の事故の処理ということが非常にむずかしいんじゃないかという気がして、いまの構造的にいって問題か考えられなければならぬ。 それともう一つは、首都高速道路の名に値しない、何かおそくなっても料金は返さない、これは新幹線あたりは料金を取ってもおそくなれば返し…
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) まだ質問先ありますけれども、きうはやめておきます。 —————————————
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) それでは、次に、住宅行政に関する件について、質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 委員長として一つ、二つ関連して聞きたいのですが、土地の問題は別にして、公団の住宅建設ですね、巷間聞くところによるというと、建築単価がどうも現状に見合わないのではないかといううわさがあるのですが、この点については——まあ住宅局長もここにおるわけですし、公団もたまたまおるわけですが、この点現状の単価でいいかどうか。まあ逐次改善されていることも聞いておりますが、この点はどういうふうに考えておられるのか。つまり、現行の坪単…
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 建設省のほうはどうですか。
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) これは、注文というか、一言申し上げたい点は、やはりこの公団にしてみても、確実な仕事だから苦しくてもやっぱり請け負っていきたい。ところが、かなり窮屈であるということになると、下請のほうに対する支払いというものが非常に苛酷になっていく。現行の景気のいい最中でも、会社によれば、もう六カ月ぐらいの手形がまだ出ている。三月、四月ぐらいはあたりまえのことです。だから、下のほうは現金払いでいかなきゃならぬというような業者自体が、…
第60回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) だから、土地取得に非常に苦労されていることはわかるにしても、年度間における予算を執行する場合に、下半期に片寄るばかりでなくして、大体年度末に近く大量に発注しなければならない。そうするというと、年間を通しての工事費その他の積算で、結局労務費とかそういうものをかなりおくれて実施するということになると、実態に合っていかなくなってきているのじゃないか。つまり、四月から予算が執行されて、そうして逐次計画的にある程度いけば比較…