岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1969/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 引き続いて部局別予算の説明を聴取することといたします。まず、大臣官房関係から順次説明を願います。志村官房長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 川島計画局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、竹内都市局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 坂野河川局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 蓑輪道路局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、大津留住宅局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、横山営繕部長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、北海道開発庁の予算の概要説明を願います。海原北海道開発庁主幹。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、首都圏整備委員会関係予算の概要について御説明を願います。鶴海首都圏整備委員会事務局長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、近畿圏整備本部の予算の概要について説明を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 次に、中部圏開発整備本部の予算の概要について説明を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 以上で予算関係の説明は終わりました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 —————————————
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 引き続いて、今期国会における建設省関係の提出予算法律案について、政府から説明を聴取いたします。志村官房長。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 書いてあるからいいや。
第61回 参議院 建設委員会 第2号
○委員長(岡三郎君) 本日は、予算及び法律案の説明聴取のみにとどめ、質疑は後日に譲ることにいたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会 —————・—————
第61回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。 本委員会といたしましては、今期国会開会中、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を行なうこととし、この旨の調査承認要求書を、本院規則第七十四条の三により、議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第61回 参議院 建設委員会 第1号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十一分散会
第60回 参議院 建設委員会 第3号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 これより請願の審査を行ないます。 請願第九九号都市再開発法案に関する請願外三件を一括して議題といたします。まず専門員から説明を聴取いたします。 速記をとめてください。 〔速記中止〕