岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1969/04/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第61回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(岡三郎君) 次に、新四ッ木橋の橋脚工事における事故に関する件について調査を行ないます。 まず、政府から発言を求められておりますので、これを許します。坪川建設大臣。
第61回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(岡三郎君) これより質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第61回 参議院 建設委員会 第7号
○委員長(岡三郎君) 速記を始めてください。 それでは、本日はこれで散会いたします。 午後零時四十五分散会 —————・————— 三月二十八日本委員会に左の案件を付託された、
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。 本日、柳田桃太郎君が委員を辞任され、その補欠として鬼丸勝之君が選任されました。 —————————————
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) 都市再開発法案を議題といたします。 前回に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) 大臣はよろしゅうございますね。——ではどうぞ。
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) じゃもう一ぺん質問してください。
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) ちょっと速記やめて。 〔速記中止〕
第61回 参議院 建設委員会 第6号
○委員長(岡三郎君) それじゃ速記つけて。 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時二十七分散会 —————・—————
第61回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(岡三郎君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(岡三郎君) 次に、都市再開発法案を議題とし、これより質疑に入ります。 質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第5号
○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめておきます。 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時十八分散会 —————・—————
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 都市再開発法案を議題といたします。 まず、政府から提案理由の説明を聴取いたします。坪川建設大臣。
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(岡三郎君) この際引き続き、補足説明を聴取いたします。竹内都市局長。
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(岡三郎君) 本案については本日はこの程度とし、質疑は後日に譲ることといたします。 —————————————
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(岡三郎君) 次に、建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 前回に引き続き、昭和四十四年度の建設省関係、北海道開発庁、首都圏整備委員会、近畿圏整備本部及び中部圏開発整備本部の施策並びに予算に関する件について質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。
第61回 参議院 建設委員会 第4号
○委員長(岡三郎君) これに対して渡辺建設政務次官、総括的にお答え願います。