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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1969/04/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1969/04/10

61参議院 建設委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 以上で参考人の方々の意見開陳は終わりました。 参考人の方々に対し質疑のある方は、順次御発言願います。

日本社会党1969/04/10

61参議院 建設委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) ほかにありませんか。——これにて参考人に対する質疑を終わります。 参考人の方々に一言お礼申し上げます。本日は御多用のところ、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。厚くお礼を申し上げます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/04/10

61参議院 建設委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 午前中の審査はこの程度とし、一時二十分まで休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後一時三十二分開会 〔理事沢田政治君委員長席に着く〕

日本社会党1969/04/10

61参議院 建設委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後四時十一分散会

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ただいまから建設委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についておはかりいたします。 都市再開発法案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 都市再開発法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それで、いま田中委員のほうからは次回という要求があったが、いま竹内さんのほうは早急にということで、その点どういうふうに調整しますか。もう一ぺんはっきり言ってください。

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと大臣に伺いますが、先ほど、来年度には四カ所とかいうようになって再開発事業を進められると言っておりますが、先ほど大臣が言ったように、震災のときには一体東京はどうなるのか。関東大震災の例をちょっと言われたわけですが、一体その都市再開発というても緊急の度合いがあるのじゃないかと思うのです。それを緊急の度合いを先ほど沢田さんも言っておりましたが、問題は東京都内においてどのくらいこういう法律が通ってから都市再開発の事…

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ただ私の聞いたのは、要するに再開発ということばですね、ここまできて都市のドーナツ型とかいろいろな問題で職住一致という問題が強く言われてきた。これは交通難の問題が背景にあるわけです。だからしかし、私は防災上からも考えて都市の機能をここで著しく低下しているものを、再開発によって都市の機能を上げるのだ、つまり住民に住み心地のよい都市にこれを切りかえていくと同時に、積極的に都市の人間の安全というものをどうあわせて確保するか…

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/04/08

61参議院 建設委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 本案に対する質疑は本日はこの程度とし、これにて散会いたします。 午後一時三十一分散会

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) それではただいまから建設委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 去る二十六日、鬼丸勝之君が委員を辞任され、その補欠として柳田桃太郎君が選任されました。 —————————————

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 建設事業並びに建設諸計画に関する調査を議題といたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記を起こして。 まず、国または公団等の建設工事における起工式等の挙式に関する件について質疑を行ないます。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 見えてます。

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 来てますよ。

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと聞きますが、いま大臣が主管するところの行事をどうするかということについては答弁ないのです。主管というか、大臣みずから直轄工事、あなたが施主になってやるのじゃないですか。それも人に聞かなければわからぬというのじゃ——あなた自身の問題だから。

日本社会党1969/04/03

61参議院 建設委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 大臣がみずから主催してやるのです。それはいろいろあるけれども、あなたが主催してやるものなんだよ。それをどうするのかと聞いているのです。道路公団とか住宅公団ではなくして、建設省直轄工事というものはあなたがやるんでしょう。