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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1955/07/04

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 工業技術院のだれが最終的に責任を負うのですか、この問題の。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 院長だれですか。現在も同じですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 名前言って下さい。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 それを実施して院長のところへ申請出したその実施当事者はだれですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 責任の課長ですか……。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 助成課長はだれですか。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 その人おりますか、現在。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 今の点について一つ助成課長からその間のいきさつを一つ明確に御説明していただきたいと思う。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 どうもそれで結論としてこういうふうな結論になっておることについて、課長は何とか考えませんか、これは。

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 そうするというと、この六百五十万円について、一応最終的に経過措置として、いろいろと日数がたつたけれども、現実にはこの費用を使つておらぬ。そうしていつの間にかこの金がなくなつたのかわからぬけれども、分割払いにしなければならぬ、こういうようなことの考え方が、やはり国費を補助金という面から浪費する一つの例だと私は思う。そういう点で、ほかにもここに幾つかの例が出ておりますけれども、そういった場合に、この六百五十万円というものは、結果…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 取り立てる自信といったつて一体どつちの方法を言っておるのか。つまり確かにあなたの言う通りだと思うのですよ。思うのだけれども、しかし旭化学というものがどういう程度のものか、私はよくわかりませんが、補助金を申請するのでしよう。その補助を申請する場合に、その会社を見て、そんなにあやふやなものに金を一体出すことが間違つておるといえば間違つておるかもわからぬけれども、経済が変動しますから、大会社でも倒産する場合もあるかもしれませんが、…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 それからもう一点、これは通商局長が来ておらないから聞きにくい。批難事項についてではないでしようが、バナナと、パインアツプルの輸入について私はちょっと聞きたいと思います。これは官房長いかがですか。バナナとパインアツプルに対する外貨の割当、これがどのようになされているかという問題と、それと関連のジエトロという機関、ジエトロに吸い上げた利益が全部でどのくらい積み立ててあるか、そうして今までの積立金がどのように使用されているかという…

日本社会党(第四控室・左)1955/07/04

22参議院 決算委員会 第24号

○岡三郎君 時間がありませんからこれでやめますが、今の現在まで積み立てた七億二千万円程度ですか、この金額をどの割当に幾ら、これはわかると思いますから、その割当等知らしてもらいたいと思う。つまり貿易外貨割当は、バーターか何かわからんけれども、そのあれがあるでしよう、それについてどの期にどうなってどの期に何ぼ入れたか、明快にはっきり出してもらいたい。 それからもう一点は、ジエトロ自体外貨の割当か何かをもらつておるということを聞くわけなんだが…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○岡三郎君 本件については、設計が過大と認められたものの中で指摘されておるわけです。しかし、実情を聞いてみるというと町長として、現在の市長として非常に御努力になったこともよくわかったのですが、結局こういうふうな大災害のときには、えてしてまあ火事泥式な問題が多く起ってくる、失礼ですがね。そういう点で数多くの問題が指摘されておるわけなんです。しかしその点はわれわれとしては市長として厳重に今後問題があるたびに、たとえどのような問題があるとして…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○岡三郎君 そうするというと、また不公平もはなはだしい。たとえばこの間の船が沈没もしていないのに、これはあんたの省の関係でないけれども、沈没したといって三百五十万円だか六十万円だか持って行ったきりまだ返していない。まあ災害というものはえらいところまで災害を及ぼしているというふうに考えたのだけれども、三六%はそれはいいですよ。しかし取り立てるべきものが一ぱいあるじゃないですか、ここに。そうして、みてやらなければならぬところにはみてやれない…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○岡三郎君 どうも農地部長先廻りして言いわけめいたことをやったのだが、それはなければ出せぬのは当り前の話だ。ただし問題は、仕事の進捗しておる状況に応じて当然補助金というものは払われておると私は思うわけです。そういう点で、御坊町の方がわざわざおいでになって批難されるというので、非常につらく考えて来たと思うが、決算委員会というのは、何も検察庁でなし、鬼でないので、是は是として、非は非として、われわれがここでやるのが決算なんですから、そういう…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○岡三郎君 今の会計課長の返事では、私は回答にならんと思います。この決算報告書にもあるように、まあ災害のときだから手不足でやむを得ないと言えばやむを得ないけれども、農林省関係は机上査定が多い。机上査定が多いから、たまたま検査院が行ったところが見つかって、と言うと語弊があるが、ひどくしぼられるということに現実にはなって来ていると思う。ですから、現実は水増しされている部面が相当に多い。そこでわれわれも早う取り立ていと言っても、何%ここの決算…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/30

22参議院 決算委員会 第23号

○岡三郎君 そのでき過ぎているということはどういうことなんです。私の常識から言えば、これは五カ年というものは一応めどとして立てるけれども、今のように年々歳々災害が来るのに、五年という年月を費して復旧するということは、常識的ではないと思う。ただし、予算その他の関係から一応そういうふうにめどを立てられるということもやむを得ない点もあるとしても、すみやかに復旧するということが災害に対する第一眼目であるし、その場合において国費を有効に厳正に使用…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○岡三郎君 今青柳さんは、その程度でとどめましたが、私は今の玉置農務部長の言葉を聞くと、これは簡単に見過ごすわけにはいかぬと思う心境に至ったわけであります。それは結局会計検査院が本事件を指摘して、そうしてこのようなことが非常に工合が悪いといっておるのに対して、当局者は当時この席におらなかったといっても、何かこのような事件が指摘されたことが非常に運が悪かったというふうな私は印象を受けるのです。つまり事実は竣工承認をして、百十万円の工事が完…

日本社会党(第四控室・左)1955/06/27

22参議院 決算委員会 第21号

○岡三郎君 二十四年の災害に対して二十八年度に補助金がきた、その間ずいぶん時間がたっておるわけですが、これに対して農林当局の方では二十四年の災害に対して四年もたって補助金をやった、その補助金がどうなっておるかということもいいかげんになっておるのである、こういうことに対してどうお考えですか。災害というものを復旧するために予算を組んで補助金を出すわけでしょう。それを二十四年に災害があって申請したものを二十八年になって金を出した、そんなばかげ…