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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 他に御発言もなければ討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。これより私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案について採決に入ります。 まず、討論中にありました常岡君提出の修正案を問題に供します。常岡君提出の修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって、常岡君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部を問題に供します。修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって、本案は全会一致をもって修正すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ごいざませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 次に、討論中に各派を代表して提出されました矢嶋君の付帯決議案について採決いたします。 本付帯決議案を可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって、付帯決議案は全会一致をもって可決されました。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 次に、就学困難な児童のための教科用図書の給与に対する国の補助に関する法律の一部を改正する法律案、国立学校設置法の一部を改正する法律案、学校給食法の一部を改正する法律案、以上三案を一括して議題といたします。 政府から提案理由の説明を求めます。

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は後日に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十四分散会 —————・—————

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 十五日松澤靖介君及び小滝彬君が辞任され、藤原道子君及び左藤義詮君が選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 次に先刻開会いたしました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 学校の環境維持に関する法律案の草案を前回お配りいたしましたが、その後多少表現等について変更がありましたのでそれをお配りいたします。 本案については社会党、緑風会ではすでに全面賛成の結論が出て、自民党では政策審議会で検討されておりまするので、本件につきましてはその結論が出るのを現在待っておる次第でございます。 次に、テレビジョン教育放送に関す…

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それではテレビジョン教育放送に関する件を議題といたします。 質疑のある方は順次お願いいたします。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 非常に短かい時間でまだ質疑も尽きないと思いまするが、郵政委員会との関連で、本日は教育テレビ関係についての質問はこれで終っていただきたと思います。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) それではなお社会教育局長の方に質疑が矢嶋委員からあるとのことでございまするので、暫時続行いたします。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 午前十一時四十三分速記中止 —————・————— 午後零時一分速記開始

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて下さい。 ただいま有馬委員からテレビジョン教育放送に関し要望書案が提出されておりますので趣旨の説明を求めます。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) お諮りいたします。本要望書案を可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって本要望書案は可決されました。本要望書の自後の取扱いについては、これを委員長に御一任願います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり]