P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) それでは速記開始。 他に御発言もないようでありますから、御質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 別に、ほかに御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。国立学校設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって、原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条によって、本会議における口頭報告の内容、第七十二条によって議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから、報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次御署名願います。 多数意見者署名 矢嶋 三義 吉田 萬次 野田 俊作 近藤 鶴代 高田なほ子 安部 清美 松永 忠二 林田 正治 川口爲之助 林屋亀次郎 三浦 義男 野本 品吉 有馬 英二

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/28

26参議院 文教委員会 第14号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十七分散会

日本社会党1957/03/27

26参議院 本会議 第19号

○岡三郎君 ただいま議題となりました私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過と、その結果を御報告申し上げます。 まず、本法律案を提出いたしました政府の提案理由について御説明いたします。私立大学が、わが国の高等教育において重要な地位を占めており、わが国の学術教育の振興に大きな役割を果しておりますことは申すまでもありません。このような私立大学の使命とその研究設備の状況にかんがみまして、政府は…

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。 三月十九日田中茂穂君が辞任され、その補欠として高橋進太郎君が選任されました。また二十日には高橋進太郎君が辞任され、近藤鶴代君が選任され、ついで二十二日加賀山之雄君及び矢嶋三義君が辞任されて、野田俊作君及び成瀬幡治君が選任されました。さらに二十五日成瀬幡治君が辞任され、矢嶋三義君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 次に、理事補欠互選を議題といたします。 現在、当委員会には二十二日、理事矢嶋三義君の委員辞任に伴い、欠員が一名ございます。互選の方法は慣例により委員長の指名によりたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 それでは委員長は、理事に矢嶋三義君を指名いたします。 —————————————

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 次に、先刻開きました委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日はまず学校の環境維持に関する件を議題とし、かねて検討を続けて参りました本件に関し、自民党としての結論も出ましたので、その経過及び内容について御報告をしていただき、この取扱い等について懇談を行うことといたしました。 次に、私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案でありますが、本案に対する修正及び付帯決議について、各会派間の調整ができま…

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 学校の環境維持に関する件を議題といたします。当文教委員会におきましては、鳩森小学校の環境問題から、学校の環境浄化について立法措置の必要を認め、委員会提出法律案としての実現方について鋭意努力を重ねて参ったのでありますが、自民党も本日結論が出たようでありますので、まずその経過報告をしていただき、その後に本件の取扱いについて懇談することにいたします。 ちょっと速記をとめて。 午後一時四十七分速記中止 —————・————…

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) それでは速記をつけて。 ただいま学校周辺の環境浄化についての懇談会を持ちましたが、文教委員会としては、厚生省に対して、極力二十九日閣議決定をして、四月一日までに提案をするようにこれをお願いし、さらに、法案が提出された場合においては、十分内容を検討して、それに基いて、各党派全員一致して、今会期中にこれが成立するよう努力を申し合せました。 以上であります。 —————————————

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 次に、私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言願います。……他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べ願います。なお修正意見のおありの方は討論中にお述べ願います。

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) ほかに討論はございませんか。

日本社会党1957/03/26

26参議院 文教委員会 第13号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕