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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて下さい。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 —————・————— 午後二時二分開会

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) ただいまより午前に引き続き委員会を再開いたします。 先刻理事会を開きまして打ち合せいたしましたところ、教育環境整備の法案、草案につきましては自民党内においてさらに関係議員間で協議する必要があり、その上で明日午後協議をいたすよう要請があり、理事会では明日午後二時よりさらに理事打合会を開いて協議をいたし、なるべく成案を得るようにいたすこととなりました。さらに次回の委員会の開会日についても明日協議いたすことにいたしました…

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 本日はただいまから私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) ちょっと私から大臣に伺いますが、私立大学の主とした監督といいますか、いろいろな面における指導といいますか、そういったものは管理局でやっているわけなんですが、これを大学学術局系統に一本にするというわけにいかぬでしょうか。

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) それから今いろいろと言われている中において私立大学における生徒の収容人員ですね。これは非常に文科系統が多くて理科系統が少い。これは施設その他に対して私学としては非常に多額な費用がかかるという面も、相当多くの原因があると思うのですが、国としては現在要望されている点は、やはり理工科系の学生を、私立大学においてもしっかりした人たちを多量に修了させ、そうしてそれを社会に出してもらいたいという、こういう要請は非常に強いと思う…

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) それから、これは実行ということになると困難性がありますけれども、公立なり私立でこれから大学を作るという場合において現状においても文科系統の大学は相当あると見ているわけですが、特に日本においては大学が多過ぎるという論も一方においてはあるわけです。そういうことから考えるというと、やはり国として理工科系統の学校というものを積極的に推進するという拠点ですか、そういったものがここにあると私は思うので、公立学校の場合はまた別に…

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) それでは本日の質疑はこれにて終りまして、次回に残余の部分についてはお願いしたいと思います。速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/19

26参議院 文教委員会 第12号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。本日はこれにて散会いたします。 午後四時三十分散会

日本社会党1957/03/15

26参議院 本会議 第14号

○岡三郎君 ただいま議題となりました理科教育振興法の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。本法案は、現在わが国の急務であります科学水準の向上をはかるためには、初等教育及び中等教育における理科教育を一そう充実、振興させる必要があるという理由により、理科教育振興法に基き、従来、公立学校に対して行なったと同様に、私立学校に対しましても、理科教育設備等の充実のため、国が補助を行うことの改正規定…

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員長及び理事打合会の経過について報告いたします。 本日は、午前中は、かねて当委員会において調査検討を行なってきた教育環境浄化について一応の具体案ができましたので、これに対して御検討を願うことといたしました。午後は、前回の委員会ですでに質疑を終局しております理科教育振興法の一部を改正する法律案について討論採決を行い、引き続き私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案…

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) それでは学校の環境維持に関する件を議題といたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 この学校の環境維持に関する法律案は、先般来鳩森小学校周辺に起っておりました温泉マークの旅館が学校の教育に非常な影響を及ぼしておりまするので、いろいろと参考人を招いて実情を調査する等、鋭意解決に努力して参ったのでありまするが、その締めくくりとして、四月一日以降売春防止法が施行されるという条件とも兼ね合せて、急速にまとめる必要があろうと思って、お手元に配付いたした次第であります。で、これを本日御協議願っ…