P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 午前十一時十七分速記中止 —————・————— 午後零時十六分速記開始

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 ただいまの懇談によりまして、この学校の環境維持に関する法律案、仮案ですね、これを各党派で急速に御検討いただいて、先ほど申し上げましたように、十九日を目途にして御協議が成立するように御努力をお願いいたします。 以上で午前中の審議を終りまして暫時休憩といたします。 午後零時十七分休憩 —————・————— 午後一時四十八分開会

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 午前に引き続き委員会を再開いたします。 理科教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案に対してはすでに質疑を終局いたしておりまするので、これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 別に御意見もないようでありまするから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 これより採決に入ります。 理科教育振興法の一部を改正する法律案を問題に供します。 本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は、順次御署名を願います。 多数意見者署名 吉田 萬次 湯山 勇 高田なほ子 田中 茂穂 松澤 靖介 安部 清美 三浦 義男 林田 正治 野本 品吉 有馬 英二 常岡 一郎 矢嶋 三義

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 次に、討論中矢嶋委員から提出されました付帯決議案を議題といたします。 矢嶋委員提出の付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって本付帯決議案は可決されました。 —————————————

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 次に、午前中御相談申し上げました矢嶋委員より緊急質問が提出されておりまする教育テレビについて、矢嶋委員の質問を許します。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) ただいまの矢嶋委員の御質問にお答え申し上げます。午前中からの御要求によりまして、平井郵政大臣、郵政省電波監理局長濱田君に当委員会に出席を督促して参りましたが、平井郵政大臣は、病後のこととて病院に診察に参りたいということで、衆議院の本会議にも出席できずにお帰りになった様子であります。それから電波監理局長につきましては、現在出席方を督促中でありまするので、お待ちを願いたいと思います。なお郵政大臣のかわりに郵政政務次官の…

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) さよう、ただいま矢嶋委員が言われた通りに督促いたします。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 矢嶋委員に申し上げますが、間もなく濱田電波監理局長が出席するようでありますから、しばらくお待ちを願いたいと思うのですが、よろしゅうございますか……。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 それでは質疑を続けます。

日本社会党1957/03/14

26参議院 文教委員会 第11号

○委員長(岡三郎君) それでは教育テレビの質疑は一応本日はこの程度でやめていただきまして、次回にこの問題についての御審議を郵政大臣の出席を得るようにして行いたいと思います。御了承願います。 —————————————