岡三郎
会議録に記録された「岡三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,108 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- 法務省人権擁護局長
- 直近の発言日
- 1957/03/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金5 件
- 社会保障・年金4 件
- 防衛2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会79 件・79%
- 法務委員会19 件・19%
- 予算委員会第四分科会2 件・2%
※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 以上で理科教育振興法の一部を改正する法律案の質疑は終了いたしたと認めてよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 異議ないものと認めます。 なお、ただいま矢嶋委員から資料の要求があったわけですが、これに対して文部省お答えを願います。
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) それではでき得るだけの資料を次回までに御提出を願います。 —————————————
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 次に川口委員の方から緊急質問をしたいというふうな申し出がありますので許します。
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) ここで私から文部省にこれはお願いというより、強い要望ですが、最近におけるやはり教育の問題の中で一番私は大きいのは、首切り、定数削減、それから昇給、昇格のストップという、これは二つの大きな問題だと思うのです。そこで教育に関する水準を守るという文部省の立場と、地方財政を預かっている自治庁の立場というものはおのずからそこに総合的にそれぞれの省の意図するというところを調和しなければいかぬと思います。これは大臣がよく言われて…
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 大臣が予算委員会から出席を求められておりますので……。
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 速記をちょっととめて。 〔速記中止〕
第26回 参議院 文教委員会 第10号
○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 それでは以上で本日は散会いたします。 午後四時十八分散会
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。まず、委員の異動について報告いたします。昨日佐野廣君が、また本日松澤靖介君がそれぞれ委員を辞任され、その補欠として小滝彬君及び木下友敬君が選任されました。以上であります。 —————————————
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) 次に昨日の委員長及び理事打ち合せの結果について報告いたします。 本日の日程は鳩森小学校を中心として教育環境の浄化について政府に質疑を行い、ついで二回にわたる委員派遣報告について二回目の検討を行うこととしました。午後は理科教育振興法の一部を改正する法律案及び私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案について質疑を行うことといたしました。次回委員会は都合により来週月曜日十一日に開会し、本院先議の二法律案について質…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 教育環境浄化に関する件を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。 なお、ここで申し添えますが、ただいまのところ政府委員は建設省より計画局長町田稔君、厚生省公衆衛生局長はまだ見えておりませんね、やがて公衆衛生局長の山口正義君が見えることになっております。そのほか文部省より管理局長の小林行雄君が見えております。従いまして現在出席しておる政府委員に対してまず質疑を行なっていただきたい…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) なおこの際ちょっと申し上げますが、厚生省公衆衛生局長の山口正義君が出席しておりますので、質問の方は合せてお願いします。
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) ここでちょっと政府の方に、私の方からまとめて伺いますが、公聴会といいますか、参考人を呼んだ点についでは、結局四月一日からの売春防止法が施行された後においての事態というものも考え合せて、これは非常に大きな問題である、これは鳩森小学校のみではなくして、全国的な問題である、何とかしなければいかん、こういう観点から、われわれは文教委員会で論議してきたわけなんです。それで岸総理の言っていた、青少年に奮起を要望したって、赤線地…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) 途中ですか。返事がまだですか。
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) ちょっと私から整理する意味でお尋ねいたしますが、計画局長さんのもうさっきの言で小学校を中心とした文教地区を考えなければならないのではないかというふうな程度の問題ではなくて、これは積極的に、こういうふうに特に悪質といいますか、重要なる影響を与えている場合においては、そういうふうな、考え得るということでは私は解決つかぬと思う。その点と、それから都知事ですね、この場合また全国では市町村長ですか、都知事が申し出た場合には早…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) そうすると期間的に言うと、東京都の建築局長の言では三月一ぱいに結論を出すと言っておりますが、それに即応して検討を続けられて、最も近い期間において結論を出すようにしてもらいたいと思うのですが、その点はいかがですか。
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) もう一問。旅館業法の改正はいつごろ出しますか、大体の見通しは。
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) それで可決されるまでに強力な手を打っていただくということについて発言があってまあ安心したわけですが、これはぜひとも、鳩森を中心として十件程度出ておるということでありますので、その点は心配ないと思うんですが、特段に御留意願ってそのほかの面についてもありましたならばお願いしたいと思んです。 文部省は先ほど法律的にいって学校教育法云々という改正の問題を言われたんですが、それに関連して道徳教育の基礎をつちかうという建前で、…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) 私は小林さんにお尋ねしたいのは、これは大臣にお尋ねするのが至当だと思うんですが、結局法的の規制の仕方を積極的に各省でやってもらうとともに、これはやっぱり積極的道徳教育の高揚という面で、鳩森のようなああいうPTAが環境浄化協議会というものを作ったんですが、結局手おくれにならぬように積極的なPTAなり、あるいはこれの周辺の諸官庁ですね、そういったものが手を組んでこういう浄化運動を民衆の中から、社会教育の面を通じてという…
第26回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(岡三郎君) ほかに質問ございますか。