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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 今の高田さんの質問は、建物の売買と営業とを一緒にしているわけで、答えは出てこぬという様子に承わっておりますが、要するにこういう問題じゃないかと思います。旅館を売買する場合に旅館の権利を売買するということは法的にいってもできないと思う。やっぱり建物ではないかと思うのですが、その点と、そういった場合においては、新しく買い取ったものに対してあいまい的なそういう旅館営業というものに対して、旅館業法の一部を改正して、そういっ…

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記を停止。 午後零時十五分速記中止 —————・————— 午後零時五十一分速記開始

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 厚生省の方としては御答弁によって旅館業法の一部改正を三月半ばごろに提出して、この中において従来取り上げられなかった風紀上の面まで積極的に取り上げて、何とかこの問題についての対処をしていこうという意思もわかりましたし、さらに建設省の方としては、この地区が住民一体となって文教地区の指定を要望しておるし、これが全国的な一つのモデル・ケースとして実際にそれによって効果が上るかどうかという大きな問題になってお…

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) それでは速記をつけて。 以上で暫時休憩をいたします。 午後零時五十四分休憩 —————・————— 午後二時二十分開会

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 午前に引き続き委員会を再開いたします。 まず、委員派遣報告に関する件を議題といたします。 本件については申し合せの通り懇談会に移りまするので、御了承願いたいと思います。 速記をとめて。 午後二時二十一分懇談会に移る —————・————— 午後三時十九分懇談会を終る

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) それでは速記を起して。 以上で懇談会を終りまして、次に、理科教育振興法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) ほかに御質疑ございますか。

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) なお、ここでちょっと申し上げますが、会計検査院事務総局第二局長の保岡君が見えております。念のために申し上げます。

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/07

26参議院 文教委員会 第9号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 本件に対する質疑はまだ相当あるものと考えまするが、文部大臣に所用がございまするので、本日はこの程度とし、次回は十一日に審議をいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十七分散会

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の異動について報告いたします。本日森田豊壽君が委員を辞任され、その補欠として佐野廣君が選任されました。以上であります。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) お諮りいたしますが、すでに決定をみました参考人のうち、東京都建築局長中井新一郎君が都合により出席できなくなりましたので、そのかわりとして東京都建築局指導部長大河原春雄君に、参考人として出席を求めることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 本日は教育環境浄化に関し、特に渋谷区鳩森小学校問題を中、心として、参考人の方々から御意見をお聞かせいただくわけでありますが、その前に一言ごあいさつを申し上げます。 先般鳩森小学校周辺におきまして、いわゆる温泉旅館等が乱立をし、それが子弟の教育上に非常に困る状態になってきて、学校並びにPTA等の方々が浄化のための強力なる運動を展開しておるというニュースが新聞紙上に出たのであります。本委員会とい…

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) まことにありがとうございました。 それでは次に神崎清君にお願いいたします。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) どうもありがとうございました。 以上で御両君の意見の開陳を終ります。 引き続きましてただいまの御意見に対しまして、御質疑がありましたならば順次お願いいたします……。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) よろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) どうぞ……。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それでは質疑に入ります。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それではお二人に質問があったのですが、まず最初に高木健夫君に御答弁願います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 次に神崎清君。