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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) どうもありがとうございました。 最後に東京都建築局指導部長の大河原春雄君にお願いいたします。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 大へんありがとうございました。 以上で参考人の公述は終りましたが、順次質疑を受けます。大体の目標を四時半ごろに押えて質疑をやっていただき、その状況によって時間を少し延長する場合もある、こういうふうにお取りいただいて進めてよろしゅうございましょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それではどうぞ。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 次、大河原君。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと待って下さい。許可を得て発言してもらわぬと混乱しますから。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) まず初めに、保健所長の田島君から御答弁願います。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて下さい。 それではPTA会長の北川忠二君。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと待って下さい。これは参考人の方にちょっと申し上げますが、結局先ほど旅館組合の方の牧野君から話が出たように、三法運営協議会というものも、従前ははかばかしい運営がなされておらなかったということがいわれておった。問題が起ってから、今度は業者も寄ってやるというようなことから考えてみて、やはり委員の中には、どうも失礼だが、保健所長さんは積極的にこういう問題については、従来関心を持っておらなかったんじゃないか。つまり積…

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ちょっと今の点ですね、どうも話がはずれているようにまあ委員長の方としては聞いたのですが、要するに北川さんの言っていることは、まあ騒音という、そのいろいろな機械の音とか警笛の音というよりも、もっと別の騒音じゃないかというふうな気がしたのですがね。その点について佐野君、よろしゅうございますか。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) それに関連して、ちょっと聞きたい。オブザーバーということは私は不見識だと思う。湯山君の言ったのは決してそうではなくて、当然教育問題に直接関係しているから、どうしても教育委員会の代表者、これを入れて十分審議すべきが至当であろうというふうに言われているのが第一段階ですよ。それだからどうもあんたはこういうふうな教育を守ることについて、失礼ですが、みんなが 一生懸命になっているのに、あんたは、衛生法規を守ってさえいれば仕方…

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) 私語はおやめ下さい。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ほかに御質問でございますか。

日本社会党1957/03/05

26参議院 文教委員会 第8号

○委員長(岡三郎君) ほかに御質疑がございますか。それでは委員長の方として、本日の件につきましてまとめたいと思いまするが、先ほど牧野君の方より、増改築の問題については、会長の石田君が見えておりまするので、でき得るならばというふうな意見があったわけですが、御存じのように、非常に時間が経過しておりまするので、これは割愛さしていただきたいと思います。そのかわりに、この問題については、九日に地元の方と話し合うということでありまするので、ここでい…

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) それではこれより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。昨日佐野廣君が辞任され、その補欠として大野木秀次郎君が選任されました。以上であります。 —————————————

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 一昨日委員会散会後に行いました教育環境浄化に関する懇談会の結果に基き、委員長及び理事打合会を開いて協議いたしましたが、結局三月五日火曜日に鳩森小学校関係者に参考人として出席を求めることにいたしました。参考人の氏名は、お手元にお配りいたしました一覧表の通り十一名であります。右の通り取り運ぶことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 —————————————

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 本日の日程は、公報記載の通りでありまするが、文部大臣の出席が、午前中はできなくなりましたので、先日聴取いたしました派遣委員の報告について懇談を行うことにいたします。 暫時休憩いたします。 午前十一時一分休憩 —————・————— 午後二時三十一分開会

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 午前に引き続き委員会を再開いたします。 理科教育振興法の一部を改正する法律案及び私立大学の研究設備に対する国の補助に関する法律案、以上二件を一括して議題といたします。政府から提案理由の説明を求めます。

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 本件に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————