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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/02/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 次に当面の文教政策及び昭和三十二年度文教予算を一括して議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/28

26参議院 文教委員会 第7号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて下ざい。 以上で、本日は散会いたします。 午後四時一分散会

日本社会党1957/02/26

26参議院 文教委員会 第6号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、派遣委員の報告を議題といたします。第一班佐野廣君、第二班松永忠二君であります。 第一番に、第一班佐野廣君より報告を聞きます。

日本社会党1957/02/26

26参議院 文教委員会 第6号

○委員長(岡三郎君) それでは続いて第二班松永忠二君より御報告を願います。

日本社会党1957/02/26

26参議院 文教委員会 第6号

○委員長(岡三郎君) ただいまの報告に対し質疑がありましたならばこの際特に御発言願いたいと思います……。特段に緊急質問もないようでありまするので以上で委員派遣の報告を終ります。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/26

26参議院 文教委員会 第6号

○委員長(岡三郎君) それでは速記を始めて。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) それではこれより文教委員会を開会いたします。 議題は当面の文教政策及び昭和三十二年度文教予算であります。昨日に引き続き質疑を行います。質疑のある方は順次御発言願います。 ちょっとなお念のため申し添えますが、現在出席しておる政府側は、文部大臣灘尾弘吉君、文部大臣官房会計参事官天城君、初、中局長内藤君、大学局長緒方君、社会教育局長福田君、調査局長北岡君、管理局長小林君、そのほか説明員として初、中局の財務課長安嶋君、以上…

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) 今の点につきましては、なお昨年末及び最近において、当委員会としては委員派遣をいたしましたが、その中の報告書にも重要報告として出ておると考えますので、前回の委員会その他で決定した通り、これは十分一つ当委員会で検討して、さらに文部当局に質疑をしていきたいと思いますので、御了承願いたいと思います。

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) ちょっと文部大臣にお尋ねといいますか、今高田さん、矢嶋さんからあったわけですが、昨日参議院の文教委員会があって、小林管理局長もいけなかったと思いますが、今の文部大臣のお答えからいっても、重大なる関心を持って、子供の悩み、父兄の悩みを解決していかなければならぬと、法的規制の問題も非常に重要だけれども、しかしそれを乗り越えて何とかしなければならぬというお話があったのですけれども、文部当局としてはやはり積極的にこの悩みと…

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) 見てもよろしいというのではなくて、一つ積極的に……、大臣健康もちょっと悪くされて、また非常に公務多忙だということはよくわかりますが、学校自体も非常に苦しんでいるし、毎日々々と言っていいほど転校者が出ていると、今年も四十何名も子供が転校しているというようなことは、やはりこれは文教の府にある大臣としては見のがすわけにはいかぬと、すぐこの問題が立ちどころに解決する問題でないという点もわかるのですが、まず一歩乗り出してとい…

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) それでは、なお質疑があるものと思いまするけれども、時間もやや経過いたしましたので、ここで一応質疑をやめまして、来週の火曜日にまた委員会を開会いたしまするので、その際、続けてやっていただきたいと思いますが、先ほど高田委員の方から鳩森小学校の子供を守るための教育環境を何とかしなくてはいけないのではないかという御意見がありまして、それに伴って本文教委員会としてこの実情を調査してもらいたい、こういう要請があったわけですが、…

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) それでは、ただいま有馬委員の方から高田委員の要請に対しての賛成の意見があったのですが、できるだけ多く参加してもらうということがありまするので、一応調査するということをこの本委員会で決定して、あと詳細については直ちに委員長理事打合会を開いて、御連絡をしたいと思いますので、その方法でよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/02/22

26参議院 文教委員会 第5号

○委員長(岡三郎君) 御異議ございませんのでその方法をとらしていただきます。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十四分散会