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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/05/16

26参議院 文教委員会 第30号

○委員長(岡三郎君) 速記を始めて。 次に、私立学校教職員共済組合法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、提案理由の説明を求めます。

日本社会党1957/05/16

26参議院 文教委員会 第30号

○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は次回に譲ります。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十一分散会

日本社会党1957/05/15

26参議院 本会議 第35号

○岡三郎君 まず、ただいま上程されました文教委員会付託の二法案につきまして、委員会における審議の経過と結果を御報告申し上げます。 最初に、学校教育法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本法律案は養護学校の義務制がいまだ実施されていないために、養護学校に子女を就学させている保護者の立場からは、就学の義務を履行しているものと同様の事情にありながら、就学義務の猶予または免除を受けて就学させなければならないことになっている点について、…

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、教科書の検定に関する件を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をやめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) 速記を起して。 ただいま委員長の手元に湯山委員から学生の健康保険制度に関する決議案が提出されておりますので、これを議題といたします。まず、湯山委員から趣旨の説明を求めます。

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) ただいまの説明に対し、御質疑があれば御発言を願います。——別に御発言もなければ、お諮りいたします。湯山委員提出の決議案を本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/15

26参議院 文教委員会 第29号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって湯山委員提出の決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、本決議の自後の取扱いについては、これを委員長に御一任願います。 それでは、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十七分

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 委員の変更を報告いたします。 高田なほ子君が本日辞任され、藤原通子君が選任されました。 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) まず、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案についてはすでに質疑を終局しておりまするので、直ちに討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。別に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 学校教育法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 有馬 英二 林田 正治 左藤 義詮 吉田 萬次 近藤 鶴代 常岡 一郎 湯山 勇 松澤 靖介 安部 清美 松永 忠二 矢嶋 三義 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 次に、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。本法案は衆議院修正送付案であります。 本案についてもすでに質疑を終局しておりますので、これより直ちに討論に入ります。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定にいたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 有馬 英二 林田 正治 佐藤 義詮 吉田 萬次 近藤 鶴代 常岡 一郎 湯山 勇 松澤 靖介 安部 清美 松永 忠二 矢嶋 三義