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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/05/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 他に御意見がございますか。——他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 農業又は水産に係る産業教育に従事する国立及び公立の高等学校の教員に対する産業教育手当の支給に関する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって、本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 矢嶋 三義 常岡 二郎 松永 忠二 湯山 勇 下條 康麿 左藤 義詮 高田なほ子 松澤 靖介 安部 清美 関根 久藏 林屋亀次郎 木村篤太郎 吉田 萬次 川口爲之助 谷口弥三郎 林田 正治 有馬 英二

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 次に、討論中矢嶋君から提出されました付帯決議案を問題に供します。(林田正治君発言の許可を求む)本付帯決議案を本委員会の決議とすることに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 全会一致であります。よって、矢嶋君提出の付帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ちょっと速記をとめて。 午後五時三十分速記中止 —————・————— 午後五時四十一分速記開始

日本社会党1957/05/18

26参議院 文教委員会 第32号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 暫時休憩にいたします。 午後五時四十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について報告いたします。本日、西田隆男君が辞任され、補欠として木村篤太郎君が選任されました。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 間もなく衆議院が終りましたならば来る予定です。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 他の御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/17

26参議院 文教委員会 第31号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって、本案は、全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内容、第七十二条による議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕