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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/05/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 次に、討論中矢嶋君から提出されました付帯決議案を議題といたします。 本付帯決議案を本委員会の付帯決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よって本付帯決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 次に、国立及び公立の学校の事務職員の休職の特例に関する法律案を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 他に御意見もないようでありますから、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 これより採決に入ります。 国立及び公立の学校の事務職員の休職の特例に関する法律案を問題に供しします。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 全会一致でございます。よって本案は全会一致をもって原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第百四条による本会議における口頭報告の内向、第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成、その他自後の手続につきましては、慣例により、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よってさよう決定いたします。 それから報告書には多数意見者の署名を付することになっておりますから、本案を可とされた方は順次御署名を願います。 多数意見者署名 有馬 英二 林田 正治 吉田 萬次 近藤 鶴代 関根 久藏 常岡 一郎 湯山 勇 松澤 靖介 安部 清美 松永 忠二 矢嶋 三義 —————————————

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 次に、公立小学校不正常授業解消促進臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府より本案についての提案理由を聞きます。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は次回に譲ります。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 次に、教科書検定に関する件を議題といたします。質疑のある方は順次御発言を願います。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 ただいま教科書の検定に関して松永委員、それから矢嶋委員から質疑があったわけですが、文部当局からもそれに対するいろいろの答弁がありました。しかし、この問題については、先ほど矢嶋委員、松永委員から逐次本問題に対する質疑を続けた中において、さらに要求すべきものは要求するという形で進行していってもよろしいということが言われましたので、次回にその方向で御検討願って、委員長の方からもその趣旨をよく文部当局に伝え…

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) それでは、そのように本日休憩いたしますが、再開後に教科書問題についての質疑を継続することを御了承願いたいと思います。 それでは、これから休憩に入りますが、再開後において学校医に関する法律について御検討いただきまするので、一つ御出席方をお願いしたいと思います。 それでは暫時休憩いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後五時六分開会

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) これより文教委員会を再開いたします。 まず、公立学校の学校医の公務災害補償に関する件を議題といたします。 本件につきましては、各会派の御了解が得られれば、本委員会から法律案を提出することに、すでに理事会及び委員会の決定を見ておるわけでありますが、今日各会派の意見も一致いたしました。その案文はお手元にお配りしてある通りであります。本案をもって、公立学校の学校医の公務災害補償に関する法律案の草案とすることに御異議ござい…

日本社会党1957/05/14

26参議院 文教委員会 第28号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。 この際、国会法第五十七条の三の規定に基き、本案に対する内閣の意見を聴取することにいたします。