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日本社会党法務省人権擁護局長参議院
総発言数
6,108
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
法務省人権擁護局長
直近の発言日
1957/05/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会79 件・79%
  • 法務委員会19 件・19%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 6,108 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,108 20 を表示
日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) ただいま説明がありました法案につきましては、質疑を次回に譲ることといたします。 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) それでは速記を起して。 本邦に帰還した後教育職員となった者の退職手当に関する件及び中学生に対する国鉄運賃に関する件については、当委員会において決議を行うことに先刻決定を見ておりますが、その案文についてはお手元に配付してございます通りであります。 まず、本邦に帰還した後教育職員となった者の退職手当に関する決議案を議題といたします。 本決議案を本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり…

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よって本決議案は本委員会の決議とすることに決定いたしました。 —————————————

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 次に、中学生の国鉄運賃に関する決議案を議題といたします。 本決議案を本委員会の決議とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 御異議ないと認めます。よって本決議案を本委員会の決議とすることに決定いたしました。 なお、ただいま決定されました決議の自後の取扱いについては委員長に御一任願います。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 午後零時二十二分速記中止 —————・————— 午後零時五十四分速記開始

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 暫時休憩いたします。 午後零時五十五分休憩 —————・————— 午後二時二十一分開会

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 休憩前に引き続き委員会を再開いたします。 まず、市町村立学校職員給与負担法の一部を改正する法律案を議題といたします。最初に衆議院修正部分について説明を聴取することといたします。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) これより質疑に入ります。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 大臣でなくていいですか。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記を続けて。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記を続けて。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 [「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) それでは、さよう決定いたします。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 次に、学校教育法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のある方は順次御発言願います。

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) ただいま矢嶋委員の方から特別に質疑もないようであるので打ち切っていただきたいという要望がありましたが、さよう決定してよろしゅうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) それでは本法案に対する質疑はこれにて終局したものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党1957/05/13

26参議院 文教委員会 第27号

○委員長(岡三郎君) 速記をつけて。 次に、教科書の検定に関する件を議題といたします。 質疑のある方は、順次御発言を願います。